この項目には、主として昭和中期以前の木造軸組建築の様式を持つもののうち、出桁造り以外のものをまとめてあります(出桁造りは件数が多いため、別項を立ててあります)。なお、だいたいの様式で区別していること、個別の建物の建築年代を調査するのはむずかしいことから、必ずしも建築年代が昭和中期以前というわけではありません。また、木造軸組と思われるものでもわりと最近の様式のものは{商店 Shops}に分類してあります。
この項目は写真の枚数が多いため複数のページにわかれています。
{古日本家屋系商店 Old Style Shops}
{古日本家屋系商店 (2)}
{古日本家屋系商店 (3)}
{古日本家屋系商店 (4)}
{古日本家屋系商店 (5)}
{古日本家屋系商店 (6)}
{古日本家屋系商店 (7)}
{古日本家屋系商店 (8)}
{古日本家屋系商店 (9)}include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <古日本家屋系商店 Old Style Shops> <古日本家屋系商店 (2)> <古日本家屋系商店 (3)> <古日本家屋系商店 (4)> <古日本家屋系商店 (5)> <古日本家屋系商店 (6)> <古日本家屋系商店 (7)> <古日本家屋系商店 (8)> <古日本家屋系商店 (9)>
{古日本家屋系商店 Old Style Shops}
{古日本家屋系商店 (2)}
{古日本家屋系商店 (3)}
{古日本家屋系商店 (4)}
{古日本家屋系商店 (5)}
{古日本家屋系商店 (6)}
{古日本家屋系商店 (7)}
{古日本家屋系商店 (8)}include#ストラクチャータグ一覧#
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商店、あるいは以前商店だったと思われる建物、および会社の社屋と思われる建物です。枚数が多いので細分化してあります。周辺の状況などは、場所タグで場所別ページを開いて探してください。
この項目には、古い木造軸組様式のもののうち出桁造りのものをまとめてあります。
出桁造りとは、桁を表に通し軒を支える横梁を渡したもので、商家建築に多く見られました。大店のほか、間口が狭く奥行きが深いいわゆる町屋系の建築でもしばしば採用されていた様式です。なお、軒裏が確認できず様式が判明しなかったものについては{古日本家屋系商店 Old Style Shops}に置いてあります。
この項目は写真の枚数が多いため複数のページにわかれています。
{出桁造り商店 Dashigeta Style Shops}
{出桁造り商店 (2)}
{出桁造り商店 (3)}
{出桁造り商店 (4)}
{出桁造り商店 (5)}
{出桁造り商店 (6)}
{出桁造り商店 (7)}include#ストラクチャータグ一覧#
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{出桁造り商店 Dashigeta Style Shops}
{出桁造り商店 (2)}
{出桁造り商店 (3)}include#ストラクチャータグ一覧#
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商店、あるいは以前商店だったと思われる建物、および会社の社屋と思われる建物です。枚数が多いので細分化してあります。周辺の状況などは、場所タグで場所別ページを開いて探してください。
この項目には、看板建築のものをまとめました。
看板建築とは、厳密には関東大震災以降に様式を確立した商店建築の一種。典型的な様式は、「道路に沿った側に看板のような壁を持つ建築物で、木造モルタル塗りないし銅板貼り、屋根は銅板葺き、二階建て以上」というあたりになりますか。商業資本家が比較的潤沢な資金で発注し、職人が手の込んだ装飾をほどこしているケースも、特に初期のものには多く見られます(なお、CSVデータをモルタル系は「左官系」、銅板貼りは「銅板貼り」で検索するとそれぞれの傾向が強いものを抜き出せるようになっています))。
ただ、ヴァリエーションは幅広く、典型例から逸脱したものも珍しくはないため、ここでは「道路沿いの側に、建物と一体化した看板様の構造物を持つ建物」という程度のあいまいな基準で分類しています(なお、看板建築における「看板」というのは、「看板様の構造物」という意味であり、屋号などを記す看板として使われているわけではありません。ま、そういう使い方をしている事例もありますが)。
洋風の外観を持たせたものも多いため、洋館とクロスオーバーする部分もあります。洋館の項目もあわせてご覧ください。
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{看板建築商店 Kanban Style Shops}
{看板建築商店 (2)}
{看板建築商店 (3)}
{看板建築商店 (4)}
{看板建築商店 (5)}
{看板建築商店 (6)}
{看板建築商店 (7)}
{看板建築商店 (8)}
{看板建築商店 (9)}
{看板建築商店 (10)}
{看板建築商店 (11)}include#ストラクチャータグ一覧#
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{看板建築商店 Kanban Style Shops}
{看板建築商店 (2)}
{看板建築商店 (3)}
{看板建築商店 (4)}
{看板建築商店 (5)}
{看板建築商店 (6)}
{看板建築商店 (7)}
{看板建築商店 (8)}
{看板建築商店 (9)}
{看板建築商店 (10)}include#ストラクチャータグ一覧#
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商店、あるいは以前商店だったと思われる建物、および会社の社屋と思われる建物です。枚数が多いので細分化してあります。周辺の状況などは、場所タグで場所別ページを開いて探してください。
この項目には、複数の商店をひとつの建物に集めた、比較的最近の大型店舗建築のものをまとめています。「ビル」との境目は、あいまいです。
この項目は写真の枚数が多いため複数のページにわかれています。
{集合型商店 Shop Apartments}
{集合型商店 (2)}
{集合型商店 (3)}include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <集合型商店 Shop Apartments> <集合型商店 (2)> <集合型商店 (3)>
{集合型商店 Shop Apartments}
{集合型商店 (2)}
{集合型商店 (3)}include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <集合型商店 end> <集合型商店 (2)end> <集合型商店 (3)end>
この項目には、洋館系・擬洋風建築系のものをまとめました。洋館とは「欧米の建築方法をそのまま持ち込んで建築されたもの」であり、擬洋風とは「日本の建築技術を用いつつ西洋系の雰囲気を実現しようとした建物のことで、厳密には幕末以降明治にはいってしばらくのもの」を意味します。しかし個別の建物について建築年代や構造を確認するのは困難であるため、この項目は外観からの乱暴な推測で、洋風・擬洋風およびその流れを引き継いだものをまとめてあります。おそらく厳密には定義にあてはまらないものも含まれているでしょう。また用途も、洋館を建てようとする施主はそれなりの資金力の裏づけを持っていたせいでしょう、公共建築物・豪商の商店や事務所などが多くを占めます。医院を「商店」と呼んでいいかどうか微妙に疑問もありますが、古い医院病院に多い洋館系建物もこちらにまとめました。
看板建築とはクロスオーバーする部分がありますので、あわせてごらん頂いた方がいいかもしれません。また、商店・医院病院ではない一般民家などの洋館建築、および鉄道関係の洋館建築は、{建築物/その他 Structure - Others}に分類されているものもあります。
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{洋館系 European Style Structures}
{洋館系 (2)}include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <洋館系 European Style Structures> <洋館系 (2)>
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keywords = <洋館系end> <洋館系 (2)end>
商店、あるいは以前商店だったと思われる建物、および会社の社屋と思われる建物です。枚数が多いので細分化してあります。周辺の状況などは、場所タグで場所別ページを開いて探してください。
この項目には、蔵造りのものをまとめました。商店として使われた見世蔵(店蔵)のほか、商店や流通業者の保管用などに使われた蔵などを広く含めています。典型的な塗壁土蔵のほか、煉瓦造りや石造りのものもあります。
なお、駅付帯の農業倉庫は{農業倉庫 Agricultural Warehouse}の区分にまとめてありますが、様式はクロスオーバーしています。
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{蔵 Warehouses}
{蔵 (2)}
{蔵 (3)}
{蔵 (4)}include#ストラクチャータグ一覧#
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{蔵 Warehouses}
{蔵 (2)}
{蔵 (3)}
{蔵 (4)}include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <蔵end> <蔵(2)end> <蔵(3)end> <蔵(4)end>
商店、あるいは以前商店だったと思われる建物、および会社の社屋と思われる建物です。枚数が多いので細分化してあります。周辺の状況などは、場所タグで場所別ページを開いて探してください。
この項目には、これまでの分類にあてはまらないもの、主として昭和中期以降(第二次世界大戦以降)の様式のものをまとめてあります。ただし、本体そのものは古いのだがリニューアルによって新しい外見をまとってしまったものなども含まれていることと思います。まあ、早い話が「あたりまえすぎてあまり食指が動かないもの」ということになるわけですが(=^_^;=)、そういうあたりまえすぎるものもそのうち珍しくなっていくのが世の常というものでございまして。
この項目は写真の枚数が多いため複数のページにわかれています。
{商店 Shops}
{商店 (2)}
{商店 (3)}
{商店 (4)}
{商店 (5)}
{商店 (6)}
{商店 (7)}include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <商店 Shops> <商店 (2)> <商店 (3)> <商店 (4)> <商店 (5)> <商店 (6)> <商店 (7)>
{商店 Shops}
{商店 (2)}
{商店 (3)}
{商店 (4)}
{商店 (5)}
{商店 (6)}
{商店 (7)}include#ストラクチャータグ一覧#
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商店、あるいは以前商店だったと思われる建物、および会社の社屋と思われる建物です。枚数が多いので細分化してあります。周辺の状況などは、場所タグで場所別ページを開いて探してください。
この項目には、個々の建築物に注目した写真ではなく、商店街に着目したものをまとめました。周囲の状況や個別の建物については、風景タグがあれば、そこから開いてご覧ください(風景タグがなければ、その商店街の詳細写真はないということです)。
この項目は写真の枚数が多いため複数のページにわかれています。
{商店街 Shopping Streets}
{商店街 (2)}
{商店街 (3)} include-menu include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <商店街 Shopping Streets> <商店街 (2)> <商店街 (3)>
{商店街 Shopping Streets}
{商店街 (2)}
{商店街 (3)}include#ストラクチャータグ一覧#
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商店、あるいは以前商店だったと思われる建物、および会社の社屋と思われる建物です。枚数が多いので細分化してあります。周辺の状況などは、場所タグで場所別ページを開いて探してください。
この項目には、鉄筋コンクリート造りや重量鉄骨建築と思われるものをまとめました。時代では分類していません。なお、「商店(集合型)」との境目は、あいまいです。また、{看板建築商店 Kanban Style Shops}や{洋館系 European Style Structures}との誤認があるかもしれません(古いものの中には、鉄筋ビルのような外見だが実は木造といったもの、要するに看板建築系のものもあり、表側しか見えないとけっこう区別がむずかしいのです)。関連に→{三信ビル Sanshin Building} {新田ビル Nitta Building} {九段下ビル Kudanshita Building} {復興小学校 Reconstructed Schools}
この項目は写真の枚数が多いため複数のページにわかれています。
{ビル Buildings}
{ビル (2)}
{ビル (3)}include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <ビル Buildings> <ビル (2)> <ビル (3)>
{ビル Buildings}
{ビル (2)}
{ビル (3)}
関連に→{三信ビル Sanshin Building} {新田ビル Nitta Building} {九段下ビル Kudanshita Building}include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <ビルend> <ビル(2)end> <ビル(3)end>
アクセサリ類です。独立した建築物ではないがレイアウトを作るときの扱いとしてはストラクチャーに順ずるのではないかと思われるものを、適当にまとめてあります。周辺の状況などは、場所タグで場所別ページを開いて探してください。アクセサリ類のうち{郵便ポスト Postboxes}・{公衆電話 Public Phones}・{街灯 Streetlamps}・{道路信号 Road Signals}・{マンホール Manholes}・{ごみ箱 Dustbin}・{車 Automobile}・{悪書追放ポスト Moral Post}・{消火栓 Hydrant}・{遊具 Park Equipment}・{屋台 Cart shop}・{屋台 Stand}・{琺瑯看板 Enameled billboard}は別項目を立ててまとめてあります。 include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <アクセサリ類 Accessories>
include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <アクセサリ類end>
自動車です。
いやーなんだね、鉄道写真を撮るひとは、わりと車をメノカタキにしているような気がします。確かに、タイミングが悪くて車がカブるとかって珍しいこっちゃないし、そういうときには怒りたくなる気持ちがわからないではないです。しかしなんだな、車って、けっこう時代によってトレンドがあるんですよね。たまたま写りこんでしまって、撮った時点ではムっとした車が、後日「時代を感じさせるアイテム」になっているなんてことも珍しくなくてさ。なので、資料的価値があるかどうか現時点では不明であるにせよ、車もまた被写体としては大事だと思ったりするのですなあ。
keywords = <車 Automobile>
悪書追放ポストです。家に持って帰るにははばかられる雑誌とかを入れてくださいというポストですね。一時期やたらみかけたような記憶があるんですが、激減しているような気がします。まあ、いまどきこんなことをやってもね(=^_^;=)。ガキがエロ雑誌を期待して手を入れてさぐってみるんだがしかしゴミしかはいってなくてがっくし、なんてのもほのぼのとした田舎の風景だったりするし。
ま、絶滅危惧種的アイテムだと思うので、見つけたら撮るようにしてはいるのですが。にしてもこれ、いったいどういう主体が設置しているのでしょうか。
keywords = <悪書追放ポスト Moral Post>
公園なんかに設置されている遊具類です。
しょーじき、この手の遊具類には、あんまし好感を持っていないです。「公園では、こう遊べ」と言われているようで、子供心に「余計なお世話だ」と思ったことを覚えていますんで。遊具が充実している公園ってさ、そのかわり「ボール遊びは禁止」とか「犬の散歩は禁止」とか、いらん制限が多かったような気もする。しかしなんだな。最近、遊具による事故とかもあって、猛烈な勢いで撤去が進んでいるんですよね。なので、記録を残しておく価値はあるのじゃないかと思い直しまして。
いやあ。高さが2メートルもあれば、落ちれば骨折するわけですよ。可動部分があれば、そこに指をはさんだら切断くらいしてあたりまえなんです。でも、そういう危険性って、体感しなくちゃわかんないもんだろと思う。絶対安全遊具を求める思想って、「遊ぶな」「一切冒険をするな」という思想なのだと思うわけで、いまさらのような感覚ではあるのですが、「おれは遊具は嫌いだが、遊具を安全性を理由としたことなかれ主義で撤去しようという動きは、もっと嫌いだ」とか思うのでありました。あなたはどうですか。
keywords = <遊具 Park Equipment>
グレーチング。側溝のふたなどとして使われる格子状の部品。一般的にはコンクリート蓋が使われていますが、最近グレーチングも勢力範囲を広げています。帯板組立型のもののほか鋳鉄のものもあり。けっこう高価なもので、盗難被害なんかもありまして、簡単に持っていけないよう固定方法に工夫がこらされたものもあったりします。
keywords = <グレーチング grating>
マンホールです。用途はいろいろ。以前は設置者名がはいっている程度でしたが、近年はオリジナルデザインも多く、彩色されているものも珍しくなくなっています。
keywords = <マンホール Manholes>
消火栓。マンホール型・給水パイプが地面から屹立しているもの・ビルなどの壁から給水口だけが露出しているものなど、さまざま。消火栓標識もここにまとめてあります。
keywords = <消火栓 Hydrant>
リヤカー屋台をまとめました。
keywords = <屋台 Cart shop>
屋台。移動式ではないものをまとめました。
keywords = <屋台 Stand>
広告用などの琺瑯看板をまとめました。
keywords = <琺瑯看板 Enameled billboard>
アクセサリ類のうち郵便ポストです。もともとは円筒形をした鋳鉄製の郵便ポストを集めていたんですが、角型のものの資料写真とかもないよりゃあった方がいいだろうということで方向転換。一時期、鋳鉄製円筒形ポストは猛烈な勢いで撤去されていましたが、流れが変わり、その粛清の季節を乗り越えたものは大事にされるようになってきているように思われます。なんらかの事情で移動を余儀なくされても、新型に変更されずに生き残るというケースも見聞してるし、それどころか以前にはなかった場所に設置されているのを発見したなんてこともありました。include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <郵便ポスト Postboxes>
include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <郵便ポストend>
アクセサリ類のうちマンホールです。include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <マンホール Manholes>
include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <マンホールend>
アクセサリ類のうち公衆電話です。電話ボックス型・固定の吹きっさらし型・売店前などの移動型を含みます。網羅はしていませんので、周囲の写真を見てみれば別角度のものがあるかもしれません。
もともと公衆電話をちゃんと撮ろうという発想はなかったため、たまたま写りこんでいるものがほとんどです。しかしふと気づくと携帯電話の普及に伴い公衆電話ってやつもガンガン減ってきてたりして、「どのように設置されていたのか」というあたりもそれなりに過去の情報になりつつあるようで。じゃあまとめておこうかと。ほんっと、ふと気づくと「あたりまえの風景」が消えつつあるわけでなあ。
古い電話ボックスの写真があるわけでもない、たいして見所のない項目ではありますが、積雪地と温暖地の屋根の違いとか、様式の違いとか、よく見るとそれなりに興味深いところがみつかるかもしれません。include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <公衆電話 Public Phones>
include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <公衆電話end>
アクセサリ類のうち街灯です。
街灯もまあ、いったい何種類くらいあるんだかよくわからないくらいヴァリエーションがあります。違う場所で同じものを見かけるってことは、ま〜ずないですね。
時代的な流行らしきものもあります。最近はキレイキレイな似非レトロ系がはやっているのですが、本格レトロはまたちょっと違う風情だったりして、けっこう楽しい観察ポイントです。町会や商店会などの単位で統一されていることが多いんですが、新旧が入り混じっていたり、異なる町会がぶつかりあう街角で複数種が並存していたりということも、普通にあります。 include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <街灯 Streetlamps>
include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <街灯end>
アクセサリ類のうち道路信号です。鉄道の信号は→{信号機 Signals}{腕木式信号機 Signals}へ。 include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <道路信号 Road Signals>
道路信号。保存物件です。交通博物館に収蔵されていた歴史的物件ですが、交通博物館が鉄道博物館に改組されたのちは、展示されていません。もともと警察庁などの所蔵物件が多かったため、返却されたのかもしれません。
keywords = <道路信号−保存物>
道路信号。3灯式信号機のうち反射板がついているものです。古い写真を見ると1960年代くらいまでは反射板がついていて普通だったようなのですが、いつのまにか反射板は消えてしまいました。ところどころに残存物件がある程度になっていますが、なぜか4方向とも残っているものは稀。どういう更新が行われるとこうなるのかが謎です。
keywords = <道路信号−3灯−電球式反射板つき>
道路信号。3灯式信号機のうち電球式のもの。もともとは全てが電球式でしたが、2000年代にはいってからLED式が登場しています。
keywords = <道路信号−3灯−電球式>
道路信号。3灯式信号機のうちLED(発光ダイオード)式のもの。2002年頃に登場したようで、徐々に増えてきています。
keywords = <道路信号−3灯−LED式>
道路信号。点滅式信号機で、黄色点滅(徐行)と赤色点滅(一旦停止)を示すもの。簡易型の信号機で、それなりに交通量がある交叉点に注意喚起のために設置されています。
keywords = <道路信号−点滅式>
道路信号。歩行者用の信号機で電球式のもの。発光面が広く、緑信号には歩いているひとが、赤信号には立ち止まっているひとが、白く表示されます。
keywords = <道路信号−歩行者用−電球式>
道路信号。歩行者用の信号機でLED(発光ダイオード)式のもの。2002年頃に登場したようで、徐々に増えてきています。発光面を節約するために、緑信号は歩いているひとの姿が緑色に、赤信号は立ち止まっているひとの姿が赤色に、表示されます。電球式とは、ひとがたに多少の違いがあります。
keywords = <道路信号−歩行者用−LED式>
include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <道路信号end>
商店、あるいは以前商店だったと思われる建物、および会社の社屋と思われる建物です。枚数が多いので細分化してあります。周辺の状況などは、場所タグで場所別ページを開いて探してください。
この項目には、駅前の定番のひとつ、日本通運系の事務所をまとめました。
もともとは、輸送は鉄道により、荷受や引渡しは駅前でやるといった流通がメインだったため、駅前には日通(提携会社を含む)の事務所があるのがあたりまえでした。今はほとんど(全く?)小口貨物の鉄道輸送なんか残っていませんし、駅前の一等地に運送会社が事務所を構えている必要もなくなってしまいましたから、減少の一途です。宅急便(宅配便)も、佐川急便の東海道区間とかを除けば、鉄道は使っていませんからねえ。今昔の感があります。
鉄道による貨物輸送関連施設については、他に{貨物ホームおよび倉庫 Freight Facilities} {農業倉庫 Agricultural Warehouse} {テルハ Telpher}の項目があります。include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <日本通運 Nippon Express>
関連項目に→{貨物ホームおよび倉庫 Freight Facilities} {農業倉庫 Agricultural Warehouse} {テルハ Telpher}の項目があります。include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <日本通運end>
商店、あるいは以前商店だったと思われる建物、および会社の社屋と思われる建物です。枚数が多いので細分化してあります。周辺の状況などは、場所タグで場所別ページを開いて探してください。
この項目には、駅前の定番のひとつ、タクシー屋の建物をまとめました。駅の乗降客相手の商売ですね。以前は駅至近に営業所を構え車庫なども併設、というものが多く見られました。今となっては駅前に広いスペースを取って車庫などを置いておく必要はなく、駅前にはタクシープールがあれば充分ということになっていますね。というわけで、駅前に現存するタクシー屋の建物は、古く風情のあるものが多いです。ま、活用されている建物の場合、改築などに伴い、だいぶ原型がそこなわれているものもありますが、車庫棟なんかはそこそこ保存がいいものもありますね。
なお、この項目には、車庫併設型ではないものも含まれています。今となってはタクシー屋は観光案内所のような性格を失いつつありますが、以前は「土地勘のないひとが、まず相談するところ」だった時代もありました。そういう営業所みたいな様式のものの名残と言えるでしょうか(って、ちょっと無理があるか(=^_^;=))。include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <タクシー Taxi Companies>
include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <タクシーend>
商店、あるいは以前商店だったと思われる建物、および会社の社屋と思われる建物です。枚数が多いので細分化してあります。周辺の状況などは、場所タグで場所別ページを開いて探してください。
旅館のたぐいです。見かけたものを撮影した程度ですが。新しい建物に変わってしまっているところも多く、いかにもーな駅前旅館というのも少なくなってきました。駅前旅館ではないもの(駅から離れたところで発見した旅館)や、立て直され近代化されたビジネスホテル、商人宿、簡易旅館などの類も含まれています。include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <旅館 Inns>
include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <旅館end>
商店、あるいは以前商店だったと思われる建物、および会社の社屋と思われる建物です。枚数が多いので細分化してあります。周辺の状況などは、場所タグで場所別ページを開いて探してください。
この項目には銭湯(風呂屋)をまとめました。銭湯は、建物の規模が大きなものが多い上に市街地にあるものが大半のためなかなか全容がわかる写真が撮りにくいんですが、何箇所かはその悪条件をクリアできてるところもあります。典型的な銭湯建築は滅びつつありますし、だいたい銭湯をレイアウト上のストラクチャーとして再現しようとかいうひとがどのくらいいるかは疑問ですが(=^_^;=)、やはりちょっと前の時代を象徴する建物ではあると思うので、あちこちまわってみました。
なお、温泉建築は、あまり温泉を回る趣味がないもので、はいってません。そのうち余裕ができましたら。
この項目は写真の枚数が多いため複数のページにわかれています。
{銭湯 Public Baths}
{銭湯 (2)}include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <銭湯 Public Baths> <銭湯 (2)>
{銭湯 Public Baths}
{銭湯 (2)}include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <銭湯end> <銭湯(2)end>
商店、あるいは以前商店だったと思われる建物、および会社の社屋と思われる建物です。枚数が多いので細分化してあります。周辺の状況などは、場所タグで場所別ページを開いて探してください。
タクシー屋と並ぶ駅前の定番、自転車預かり店です。
もともと自転車預かりの専業店だったと思われるものもありますが、それ以外に、転業組がそこそこあるようです。駅至近に構えていた店が本業の衰退に伴い自転車預かりに転進したという事例、駅至近という地の利を生かして他業種から兼業に移行した事例、などが見られます。まあ、他業種から転進・兼業化というのは、「そこは駅前であったとしても、商店としては経営が成り立たない」ということでもあり、ある意味もの悲しい部分もありますが。include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <自転車預かり Cycle Keepers>
include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <自転車預かりend>
商店、あるいは以前商店だったと思われる建物、および会社の社屋と思われる建物です。枚数が多いので細分化してあります。周辺の状況などは、場所タグで場所別ページを開いて探してください。
この項目には工場をまとめました。鉱業事業所もはいってます。職種はさまざまです。
なお、鉄道会社の整備工場などは{機関庫・車庫および整備工場 Factory}の項目にまとめてあります。include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <工場 Factory>
include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <工場end>
公的建築物をまとめました。行政管轄のものだけではなく、集落や業種などによる共有建築物、多数のひとが集まる施設(例:劇場・大病院)なども含みます。また、正確な用途はわからずとも、地域的な集会所などに見える建物も、仮に含めてあります。
この項目は写真の枚数が多いため複数のページにわかれています。
{公的建築物 Public Buildings}
{公的建築物 (2)}
{公的建築物 (3)}
{公的建築物 (4)}
{公的建築物 (5)}
関連項目として→{給水塔 Water Towers} {交番 Police Boxes} {学校 Schools} {復興小学校 Reconstructed Schools}。include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <公的建築物 Public Buildings> <公的建築物 (2)> <公的建築物 (3)> <公的建築物 (4)> <公的建築物 (5)>
{公的建築物 Public Buildings}
{公的建築物 (2)}
{公的建築物 (3)}
{公的建築物 (4)}
{公的建築物 (5)} include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <公的建築物end> <公的建築物 (2)end> <公的建築物 (3)end> <公的建築物 (4)end> <公的建築物 (5)end>
公的建築物のうち給水塔をまとめました。
給水塔は、上水道を加圧送水するために高いところに水タンクを設けたものです。ポンプによる加圧が一般化する前は、給水塔による送水が一般的な方法でした。各地で取り壊されつつありますが、ところどころでまだ見かけることができます。一部に私企業や施設の給水塔が含まれています。
keywords = <給水塔 Water Towers>
include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <給水塔end>
公的建築物のうち交番・駐在所をまとめました。
交番は交代勤務で警官が配置されるもの、駐在所は住み込みのもの。勤務形態の変化から駐在所は激減し交番となっているところが多くなっています。ま、駐在所勤務だと24時間が勤務時間みたいなものですから無理もありません。規模の大小はさまざま。
keywords = <交番 Police Boxes>
include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <交番end>
公的建築物のうち学校をまとめました。なお、復興小学校については{復興小学校 Reconstructed Schools}にまとめてあります。include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <学校 Schools>
公的建築物・学校のうち、復興小学校と呼ばれるものをまとめてあります。復興小学校以外の学校建築は→{学校 Schools}。
復興小学校とは、1923年の関東大震災のあと、復興事業のひとつとして、おおむね1924〜1928年にかけて建てられた一群の学校です。117校115棟あったとされています(1つの敷地に2校が同居しているケースがあったため)。
厳密には、「震災によって建物が被災したため復興したもの」を意味します。他に、大きな被災を受けていないがついでに鉄筋コンクリートづくりに改築したものがあり、これは広義の「復興小学校」には含む場合がありますが、厳密には「改築小学校」として区別されます。更に、震災後に新設された学校もあり、これは厳密には「復興小学校」にも「改築小学校」にも含まれませんが、広義の「復興小学校」としてまとめて扱われる場合があります。また、小学校以外の学校にも同時期に同趣旨で建設された建物を持つものがあり、まとめて扱われる場合があります。
建築の特徴としては、被災の反省から鉄筋コンクリート構造とされたことです。また、都市計画の一環として52校で公園が併設され(2001年時点でうち49公園が現存とのこと)、同様の災害の際の避難場所として使えるよう校庭を囲うような配置がなされました。基本的な設計規格は東京市臨時建設局が作成しましたが、意匠はそれぞれの学校ごとに異なります。昭和初期のビル建築シリーズのひとつの様式と言えましょう。include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <復興小学校 Reconstructed Schools>
{学校 Schools}
{復興小学校 Reconstructed Schools} include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <学校end> <復興小学校end>
主として火の見櫓(火の見やぐら)です。従として消防団の詰所や行政管轄消防署なども含みます。集めてみると、意外と地域的な様式の違いとかって、ありませんね。時代による様式の違いはありますけど。調べ始める前は、もっと微妙な様式差とかあると思っていたのですが、ある意味肩透かしをくらいました。
火の見としては使わなくてもホース干しとかには必要なので、最近では電柱などのPSコンクリート柱を立てただけのものとかも増えてきているようです。鋼トラス組みのものなどは、使われなくなると撤去されることもあるようで、後日見回りにいったらなくなっていた、というものもけっこうありました。ガキが上ったら危険とかいう話なんだと想像するんですけど、せっかくあるもんなら大事にとっとけやとおれなんかは思うんだけどなぁ。いちおう文化資産的な価値はあるのだしさ。
この項目は写真の枚数が多いため複数のページにわかれています。
{火の見櫓 Fire Towers}
{火の見櫓 (2)}include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <火の見櫓 Fire Towers> <火の見櫓 (2)>
{火の見櫓 Fire Towers}
{火の見櫓 (2)}include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <火の見櫓end> <火の見櫓(2)end>
基本的には、鉄道橋ではない橋梁をまとめてあります。ただ、一般的なものはあまり熱心に撮影していません。最近ではこういうものは作られなくなったなぁ、というような古めの様式のものを気まぐれに撮影した程度。
鉄道橋については別項目があります。
{鉄道橋〜河川/私鉄 Bridges Over River}
{鉄道橋〜河川/JR Bridges Over River}
{鉄道橋〜小河川 Bridges Over Little River}
{鉄道橋〜道路 Bridges Over Road}
{鉄道橋〜鉄道 Bridges Over Railway}
鉄道を渡る橋についても、別項目があります。
{構内跨線橋−JR Flyover}
{構内跨線橋−JR私鉄 Flyover}
{構内跨線橋−私鉄 Flyover}
{自由通路跨線橋 Flyover}include#ストラクチャータグ一覧# include#鉄道橋タグ一覧#
keywords = <道路橋 Bridges>
include#ストラクチャータグ一覧# include#鉄道橋タグ一覧#
keywords = <道路橋end>
鉄道のものではないトンネルです。
鉄道地下道については別項目があります→{地下道 Underpasses}。 include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <道路トンネル Tunnels>
include#ストラクチャータグ一覧# include#鉄道橋タグ一覧#
keywords = <道路トンネルend>
要するにアパートです。古いものも新しいものも混在しています。同潤会アパートは「三ノ輪アパート{02383/同潤会三ノ輪アパート}」「上野下アパート{02421/同潤会上野下アパート東棟}{02422/同潤会上野下アパート西棟}」にあります。なお、一戸建ての文化住宅類は、{文化住宅 Rental Housings}にまとめてあります。include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <集合住宅 Apartments>
include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <集合住宅end>
高度経済成長期に量産された、いわゆる「文化住宅」をまとめました。急激に減少してきてはいるものの、まだ各地に点在しています。再開発間近で大半が空き家になっているところを見つけましたので、そこはそれぞれの建物のスタイルを丁寧に撮影してきました。一戸建てではないものは、原則として{集合住宅 Apartments}にまとめてあります(どうも関西では「文化住宅」というと集合住宅系のものを意味するらしいのだが、とりあえずそういう区分にしております)。
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{文化住宅 Rental Housings}
{文化住宅 (2)}include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <文化住宅 Rental Housings> <文化住宅 (2)>
関連に→{集合住宅 Apartments}
{文化住宅 Rental Housings}
{文化住宅 (2)}include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <文化住宅end> <文化住宅(2)end>
各種の記念碑などです。宗教的なものも含まれていますが、神社仏閣教会祠など建物の様式となっているものは、基本的には{宗教施設 Religional Facilities}にまとめてあります。include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <記念碑等 Monuments>
関連に→{宗教施設 Religional Facilities}include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <碑end>
神社仏閣教会祠モスクのたぐい。道端のお稲荷さんとかにも着目していきたいもんです。
宗教別に分類しようかと思ったのですが、やってみたところ神仏混交時代の名残で神社と仏閣の区分がかなりむずかしいことがわかりました。そこで宗教別に分類するのはやめて「宗教施設」でまとめておくことにしました。
記念碑類は{記念碑等 Monuments}にあります。
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{宗教施設 Religional Facilities}
{宗教施設 (2)}
{宗教施設 (3)}
{宗教施設 (4)}
{宗教施設 (5)}
{宗教施設 (6)}
{宗教施設 (7)}
{宗教施設 (8)}
{宗教施設 (9)}
{宗教施設 (10)}
{宗教施設 (11)}
{宗教施設 (12)}
{宗教施設 (13)}
{宗教施設 (14)}
{宗教施設 (15)}
{宗教施設 (16)}include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <宗教施設 Religional Facilities> <宗教施設 (2)> <宗教施設 (3)> <宗教施設 (4)> <宗教施設 (5)> <宗教施設 (6)> <宗教施設 (7)> <宗教施設 (8)> <宗教施設 (9)> <宗教施設 (10)> <宗教施設 (11)> <宗教施設 (12)> <宗教施設 (13)> <宗教施設 (14)> <宗教施設 (15)> <宗教施設 (16)>
{宗教施設 Religional Facilities}
{宗教施設 (2)}
{宗教施設 (3)}
{宗教施設 (4)}
{宗教施設 (5)}
{宗教施設 (6)}
{宗教施設 (7)}
{宗教施設 (8)}
{宗教施設 (9)}
{宗教施設 (10)}
{宗教施設 (11)}
{宗教施設 (12)}
{宗教施設 (13)}
{宗教施設 (14)}
{宗教施設 (15)}
{宗教施設 (16)}include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <宗教施設end> <宗教施設(2)end> <宗教施設(3)end> <宗教施設(4)end> <宗教施設(5)end> <宗教施設(6)end> <宗教施設(7)end> <宗教施設(8)end> <宗教施設(9)end> <宗教施設(10)end> <宗教施設(11)end> <宗教施設(12)end> <宗教施設(13)end> <宗教施設(14)end> <宗教施設(15)end> <宗教施設(16)end>
ストラクチャーの他項目にはいらないものをまとめました。基本的には商店の性格を持たない民家などの私有建築物が多いです。
この項目は写真の枚数が多いため複数のページにわかれています。
{建築物/その他 Structure - Others}
{建築物/その他 (2)}
{建築物/その他 (3)}
{建築物/その他 (4)}
{建築物/その他 (5)}
{建築物/その他 (6)}
{建築物/その他 (7)}include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <建築物/その他 Structure - Others> <建築物/その他 (2)> <建築物/その他 (3)> <建築物/その他 (4)> <建築物/その他 (5)> <建築物/その他 (6)> <建築物/その他 (7)>
{建築物/その他 Structure - Others}
{建築物/その他 (2)}
{建築物/その他 (3)}
{建築物/その他 (4)}
{建築物/その他 (5)}
{建築物/その他 (6)}
{建築物/その他 (7)}include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <その他end> <その他(2)end> <その他(3)end> <その他(4)end> <その他(5)end> <その他(6)end> <その他(7)end>
建築物の一覧と若干の用語解説です。
どちらかというと「あまり有名ではない建物の集積」の方がこのページの資料的価値としては高いんじゃないかと思うわけですが、とはいえ著名建築物が埋もれているのも問題だろうということで、インデックスページを作ってみました。ページ内検索(Windowsならば「コントロール+F」の同時押し下げ)での利用や、なんとなくだーっと端から眺めていって興味を惹かれたやつを見るみたいな用途を想定しています。
このページは、「一般的にまあ著名」「特徴のある建築物で写真の枚数が多いもの」「文化財指定を受けているもの(国・都道府県・市町村区による指定文化財)」「文化財登録がなされているもの(文化庁に登録申請をして受理されたもの)」はまずなるべく掲載、それ以外は暇をみつけて追加という感じで作っています。ただ、まるっきし名称が分からない建築物は載せようがないので(たぶん無理やり調べて載せても誰にもわかるまい)、そういうのが掲載されることはないです。だから、いずれにせよ網羅はできず、手がかり以上にはなり得ません(掲載建築物のうち1/5程度しかリストアップされていません)。
駅舎など鉄道関係のものは、「{東北の駅百選 100 stations in Tohoku}」「{関東の駅百選 100 stations in Kanto}」「{中部の駅百選 100 stations in Chubu}」「{近畿の駅百選 100 stations in Kinki}」に入選しているものや歴史的建築物であるものを除き、原則として含まれていません。鉄道関連の一覧は{鉄道50音順一覧 List of Railway}をご覧下さい。エリア単位で探す場合は、{地名索引 List of Place}(地名での50音順索引)が便利かもしれません。
keywords = <建築物一覧 List of Structures>
include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <建築物一覧end>
鉄道会社名・鉄道路線名の50音順一覧です。枚数が枚数で目的の資料にたどりつくのがたいへんっぽいので、いろいろなアプローチができるようにという工夫のひとつですね。まあ決定版は検索機能の搭載なんだろうけど、それはそのうちに。
このページは、見出しをクリックして目視で探してもかまいませんが、基本的には「ページ内検索(Windowsならば「コントロール+F」の同時押し下げ)」で検索ボックスを出して検索をするという方法を念頭に置いて作成しています。
他に{建築物一覧 List of Structures}と{地名索引 List of Place}の2つの50音順索引を作成しています。ご利用ください。
keywords = <鉄道50音順一覧 List of Railway>
町並み写真を探す場合の手がかりとしての地名一覧です。枚数が枚数で目的の資料にたどりつくのがたいへんっぽいので、いろいろなアプローチができるようにという工夫のひとつですね。まあ決定版は検索機能の搭載なんだろうけど、それはそのうちに。
このページは、見出しをクリックして目視で探してもかまいませんが、基本的には「ページ内検索(Windowsならば「コントロール+F」の同時押し下げ)」で検索ボックスを出して検索をするという方法を念頭に置いて作成しています。作業は進行中であり、未完成部分が多々ありますが、ごめんなさいです。また、項目ごとの被写体リストは例示でありすべての被写体を並べてあるわけではありません。
他に、建築物名による50音順一覧{建築物一覧 List of Structures}と、鉄道会社路線名による50音順一覧{鉄道50音順一覧 List of Railway}があります。
keywords = <地名索引 List of Place>
最近ではとんと見かけなくなった砂利道。どんな色をしていたんだったっけな、みたいに思いつつ撮った写真をまとめてみました。もっとも、舗装道路があたりまえになった時代に残された砂利道と、砂利道があたりまえだった時代の砂利道とでは、けっこう違うもののような気がしてなりませんが。include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <未舗装路 Gravel Road>
一里塚です。
一里塚は、街道筋に距離を示すために作られた施設。多数の文化圏で同様の発想があり、世界中に類似物件が存在しています。一定の間隔で目印が置かれたわけですが、その「一定の間隔」は国・地域によって異なります。日本国内では、江戸幕府が1604年に街道整備に着手し、その令の中で一里(約4キロ)ごとに塚を設けるよう要請しました。街道筋はしばしば、その後道路が拡幅されるなどして、道の両側にあった一里塚はその余波をくらって失われていますが、残されているものや記念碑などが設置されたところなどもあります。
keywords = <一里塚 Milestone>
河川です。
水の表面というのも、レイアウトで再現するとなるとたいへんなものだったり。また、河川とひとくちに言っても大河から用水までありますし、またむちゃくちゃな工事の対象とされているものだけにちょっと古い河川のプロトタイプを探すのもたいへんだったり。なので、とりあえず河川の写真をまとめておきます。なお、橋梁の項目にも河川が写っているものは数多くあるので、そちらもあわせてご覧下さい。
keywords = <シーナリー・河川 Rivers>
建築物というよりは、建築物以外のものがメインの写真はここにまとめていこうと思います。もっとも、建築物が「写っていない」写真、というわけでもありませんが。include#ストラクチャータグ一覧#
keywords = <シーナリー Scenery>
駅関連の便所(構内便所や駅外の公衆便所など)から、独立した建築物のもので、かつ古めのものをまとめました。{便所・独立木造等 Old Alone Style Lavatories}と{便所・独立型 Alone Style Lavatories}は、明確な基準があるわけじゃなくて、個人的に「そそる」「そそらない」で分けたようなものです。
基本的に駅写真からの抜き出しですので、場所タグから駅のページをひらけば、周囲の状況なども見ることが出来るようになっています。include#便所種別タグ一覧#
keywords = <便所・独立木造等 Old Alone Style Lavatories>
駅関連の便所(構内便所や駅外の公衆便所など)から、独立した建物で、比較的新しいものをまとめました。ただし!作りが新しいからって水洗化されているとは限りません。{便所・独立木造等 Old Alone Style Lavatories}と{便所・独立型 Alone Style Lavatories}は、明確な基準があるわけじゃなくて、個人的に「そそる」「そそらない」で分けたようなものです。
基本的に駅写真からの抜き出しですので、場所タグから駅のページをひらけば、周囲の状況なども見ることが出来るようになっています。include#便所種別タグ一覧#
keywords = <便所・独立型 Alone Style Lavatories>
駅関連の便所(構内便所や駅外の公衆便所など)のうち、駅舎内に併設されているものをまとめました。積雪地を除くと、駅舎か新築された際に便所も駅舎に取り込まれた、というのが多いんですかね。
基本的に駅写真からの抜き出しですので、場所タグから駅のページをひらけば、周囲の状況なども見ることが出来るようになっています。include#便所種別タグ一覧#
keywords = <便所・駅舎内併設 Lavatories in Station Building>
駅構内にある水飲み場や洗面所などをまとめました。飲み物の自動販売機に押されて陰が薄くなっていますが、水場も鉄道会社などによって差異が見られ、なかなか興味深いものがあります。観光地の駅や、長距離列車停車駅などでは、凝った作りのものや大規模なものが今も残されています。
keywords = <水場 around Water Tap>
有人スタイルの改札です。自動改札は{自動改札 Automatic Ticket Gates}に。 include-menu
keywords = <改札 Ticket Gates>
自動改札です。有人スタイルのものは{改札 Ticket Gates}に。
keywords = <自動改札 Automatic Ticket Gates>
駅の売店の写真をまとめました。関連項目に{駅の食事どころ diners}があります。
keywords = <売店 Kiosk>
立ち食い蕎麦をはじめとする駅の食事どころの写真をまとめました。関連項目に{売店 Kiosk} {駅弁 Station Lunch Box} {駅弁 (2)} {駅弁 (3)}があります(駅弁の売店は{売店 Kiosk}に含めました。もちろん{駅弁 Station Lunch Box} {駅弁 (2)} {駅弁 (3)}の項目にも含めてあります)。
keywords = <駅の食事どころ diners>
最近は減ってきましたが、喫煙所もちょっと前までは各地で見かけることができました。喫煙所がちょっとでも写っているものをくまなくリストアップしたわけではなく、喫煙所や灰皿がメインの写真を散発的に集めた程度です。
keywords = <喫煙所 Smoking Areas>
駅名標は、まあ、たいていの駅の写真のどこかに写ってます。こちらでは、駅名標のクローズアップだけを選びました。会社や時期によってさまざまな様式のものがあって面白いです。もっと詳しい個別情報は、場所タグから各駅の項目で見てみてください。
数が増えてきたので{駅名標/私鉄 Station Nameplates}と{駅名標/国鉄&JR Station Nameplates}に分割しました。 include-menu
keywords = <駅名標/私鉄 Station Nameplates> <駅名標/国鉄&JR Station Nameplates>
え〜。ごみ箱です。駅構内のものとは限らず雑多な寄せ集めカテゴリになってますが。
ごみ箱もまあ、いろいろです。分別回収でいろいろなものが並べて設置されるようになったと思ったらこんどはテロ対策とかで撤去とか、中身が見える新型の登場とか。タイムスタンプを照合してみていけば、時代をうつす鏡になるかも、みたいなことも考えてます。
keywords = <ごみ箱 Dustbin>
構内跨線橋の写真です。枚数が多いので3つの項目に分かれています。
{構内跨線橋−JR Flyover} JRの構内にあるもの。
{構内跨線橋−JR私鉄 Flyover} JRと私鉄のホームを結ぶもの。
{構内跨線橋−私鉄 Flyover} 私鉄構内にあるもの。第三セクターなど、国鉄由来のものを含みます。
駅とはあまり関係のない跨線道路橋は{自由通路跨線橋 Flyover}の項目にあります。駅併設の自由通路跨線橋については、扱いは微妙です(というか、無人駅の跨線橋なんかだと、構内跨線橋と思うべきなのか自由通路跨線橋と考えるべきなのかはっきりしないものもあるため)。
keywords = <構内跨線橋−JR Flyover> <構内跨線橋−JR私鉄 Flyover> <構内跨線橋−私鉄 Flyover>
構内跨線橋の写真です。枚数が多いので3つの項目に分かれています。
{構内跨線橋−JR Flyover} JRの構内にあるもの。
{構内跨線橋−JR私鉄 Flyover} JRと私鉄のホームを結ぶもの。
{構内跨線橋−私鉄 Flyover} 私鉄構内にあるもの。第三セクターなど、国鉄由来のものを含みます。
keywords = <構内跨線橋−JRend> <構内跨線橋−JR私鉄end> <構内跨線橋−私鉄end>
駅構内以外にある跨線橋の写真です。駅の跨線橋は{構内跨線橋−JR Flyover} {構内跨線橋−JR私鉄 Flyover} {構内跨線橋−私鉄 Flyover}の項目にあります。駅併設の自由通路跨線橋については扱いが微妙で、両方を見ていただいた方がいいかもしれません。
keywords = <自由通路跨線橋 Flyover>
駅などの構内にある踏切の写真です。駅以外にある踏切の写真は種別に別項を立ててあります。include#踏切種別タグ一覧#
keywords = <構内踏切 Crossings in Station>
線路をくぐる地下道です。駅構内のものとは限りません。
keywords = <地下道 Underpasses>
ホームドア。乗客の線路への転落を避けることを主目的として設置される安全装置。多少ホームが広く使えるようになるというメリットもある。
ただ良いことづくめではないわけで、「運用する車輌の扉配置が拘束される」「停車位置がずれると乗降できなくなるため、高い位置決め精度が求められる」などの欠点もあり、既設路線に簡単に導入できるようなものではありません。そのため導入は、新設路線や、特に危険性の高い路線、長さが短く全駅の一斉改造が容易な路線などに限られています。 include-menu
keywords = <ホームドア Platform Doors>
ターンテーブル(転車台)です。基本的には蒸気機関車時代のものですが、いまでも大きな機関区なんかでは方向転換用に使われていますね。蒸気機関車の保存運転が行なわれているところだと、新設されたものもあります。
keywords = <ターンテーブル Turntable>
トラバーサです。平行移動するターンテーブルみたいなもんですね。車庫や工場でときどき見かけます。
keywords = <トラバーサ Traverser>
ポイントや転轍テコなどがメインの写真をまとめました(ちょっとだけポイントが写っている駅構内写真などは含みません)。include#ポイント関連#
keywords = <ポイント Turnout>
転轍テコをおさめてある小屋や、転轍手の詰所などです。もともとは転轍テコ小屋だったが、転轍テコが廃されたあと流用されたと思しきものを含みます。include#ポイント関連#
keywords = <転轍テコ小屋>
路面電車の分岐点を切り替える設備です。今では自動制御になっていますが、昔は系統表示板などを見て手動で切り替えていたんですね。もちろん使われてはいませんが、どうせここまで残ったのなら末永く残しておいていただけるとありがたいなあと思います。include#ポイント関連#
keywords = <分岐点制御室>
比較的ふつーのポイントです。
keywords = <ポイント>
turnout.jpg , 2007/05/16 , , , , ポイントの基本構造。 ,keywords = [ディスク未収録] <ポイント>
==区切り==
keywords = <ポイント>
ポイントでは、レールとレールがぴったりくっついていないと、脱線事故につながってしまうことがあります。積雪時・寒冷期には圧雪や着氷がポイントにとっての大敵となります。
ランタンは、レールの下から火で暖めることで凍結を避けるというもの。以前はこれしか手がありませんでしたが、電気式が登場して以降は比較的積雪が少なく(というか、稀で)、本格的な耐寒装備をするほどのこともないところでの降雪に際して使われるものとなっています。
keywords = <ポイント/ランタン>
凍結防止のための電熱器。ランタンよりは近代的ですが、ランタンでポイントを守っている私鉄はへーきでダイアどおりに走っているのに金かけて電熱器を装備しているJRが遅れまくり、とかってフツーに見かける風景なんで、コストパフォーマンスという点ではいかがなもんだろうかと思わないでもないです(たぶんそれは電熱器のせいじゃないと思うんだけどさ(=^_^;=))。
keywords = <ポイント/電熱器>
積雪対策の雪囲い。シャレにならない降雪があるところでは、ポイントの上に雪囲いを作ることがあります。
keywords = <ポイント/雪囲い>
シングルクロッシング。複線区間に置かれる複合ポイントで、2つのポイントを組み合わせて上下線を渡れるようにしたもの。
keywords = <ポイント/シングルクロッシング>
cross-s.jpg , 2007/05/16 , , , , シングルクロッシング。片渡りとも。複線の上下線を結ぶもので、2つのポイントが組み合わされています。逆行したときに対向線に渡れるような配置にするのが基本で、折り返し運用があり得る駅などに多く設置されています。両方ともスプリングポイントにしてしまえば、ポイントを行き過ぎたところで逆行すれば自動的に逆向きの線路に渡れるようになります。切り替えが必要なポイントを使う場合には、2つは連動させなければなりません。 ,keywords = [ディスク未収録] <ポイント/シングルクロッシング>
==区切り==
keywords = <ポイント/シングルクロッシング>
ダブルクロッシング。シーサスクロッシング、両渡りとも。複線区間に置かれる複合ポイントで、4つのポイントと1つの平面クロスを組み合わせて上下線を渡れるようにしたもの。シングルクロッシングをたてに2つ並べても同じ機能になりますが、ダブルクロッシングにすれば長さが節約できます。
keywords = <ポイント/ダブルクロッシング>
cross-d.jpg , 2007/05/16 , , , , ダブルクロッシング(シーサスクロッシング)。複線の上下線を十字型に結ぶもので、4つのポイントが組み合わされています。複線区間の終端の複線駅の入口などに多く設置されています。 ,keywords = [ディスク未収録] <ポイント/ダブルクロッシング>
==区切り==
keywords = <ポイント/ダブルクロッシング>
だるま型転轍機。だるま型転轍機は、切り替えレバーに取り付けられた錘でポイントのレールを押し付けるもの。あまり圧着力が大きくないことから、列車の通過速度をあげられないなどの事情があって、近代化に伴い他方式の転轍機に置き換えられたものが多く、側線など一部に残るのみとなっています。
keywords = <ポイント/だるま型転轍機>
レバー式転轍機。レバー式は、だるま型より進化したもので、人力でポイントを切り替えることは同じですが、スプリングを使っていてレールの圧着力は高くなっています。自動化されていないポイントでは、主としてこのタイプが使われています(が、自動化に押され、激減しつつあります)。また、連動式にする場合にはだるま型では無理なので、レバー式の採用が必須。
keywords = <ポイント/レバー式転轍機>
複数のポイントを一度に切り替えるための連動装置。電気転轍機の普及以降はそれぞれのポイントに電気転轍機を取り付けて電気的に連動させるという手法が一般的になりましたが、以前は複数のポイントを連動させる場合にはロッドを介するしかありませんでした。信号所などから遠隔操作をする場合にもロッドが使われます。また、ポイントと腕木式信号機を連動させる場合には、ロッドを使うまでもないのでワイアを介していました。
そういうわけで、これらの機械式連動装置も、減少傾向にあります。
keywords = <ポイント/機械式連動装置>
電気転轍機。ポイントマシンです。遠隔地にあるポイントを制御卓から切り替えるための機械装置。いまどきはたいていのポイントがこれになってますね。複雑な構造のポイントの場合、1基のポイントに複数の電気転轍機が備えられていることもあります。
keywords = <ポイント/電気転轍機>
ポイントの切り替え方向を運転士に知らせるための標識。羽根と信号灯が90度回ることで開通方向を知らせる。スプリングポイント(開通していない側から進入してもだいじょうぶなポイント)の場合には「S」の文字が記されています。
keywords = <ポイント/標識>
路面電車のポイント。路面電車の場合は、(1) 運転速度があまり速くないことから簡易な構造となっている場合がある、(2) 道路上に設置されるため危険な間隙ができないよう工夫されている、(3) 車にふんづけられることがある、といった点から通常のポイントとはかなりいろいろ異なっている部分があります。一般に電気転轍機は設置されておらずスプリングポイントを駆使して運転されていますが、経路が分離するところや車庫の入出庫線では電気転轍機を備えたものもあります。
keywords = <ポイント/路面電車>
ポイントの設置上のヴァリエーションのひとつ。曲率が異なるカーブを組み合わせたもので、配置場所の制約がある場合に採用されます。
keywords = <ポイント/カーブポイント>
保線用側線などに使われる特殊なポイント。普通のポイントは、分岐内側のレールが切れていることから、強度不足・振動問題などがあって速度制限をせざるを得ません。そのため、高速運転を行う路線にはなるべくポイントを作りたくない。しかし保線などの都合から作らないわけにもいきません。そこで採用されるのがこの横取り装置で、これは本線側のレールに切れ目をつけずに敷設しておき、その上に分岐側につながる部品を乗せて車輌を分岐させるというもの。一般の車輌がこの横取装置の上を通ることはありません。
keywords = <ポイント/横取装置>
横取り装置と同様の理由から、本線側のレールを切りたくない場合に設けられるもの。主として安全側線(列車の誤運転などによる正面衝突を避けるための防護装置)などに使われています。
keywords = <ポイント/乗越ポイント>
デュアルゲージ区間(三線区間)に設けられるポイント。さまざまなヴァリエーションがあり、「三線がそれぞれ分岐するもの」のほか「ゲージごとに振り分けるもの」「どちらか片方だけは分岐するがもう片方は行く方向が決められているもの」などがあります。
keywords = <ポイント/三線区間>
分岐はしませんが、一般にポイントとして扱われるのが平面交差で、線路が同一平面上でクロスするものです。分岐駅などでは配線の都合でときどき設置されています。通過速度をあげるためにポイントマシンを装備して、列車の通行時に線路の切れ目がなくなるようにしたものもあります。
keywords = <ポイント/平面クロス>
cross.jpg , 2007/05/16 , , , , 平面クロスの基本構造。分岐駅などで、ときどき見かけるものです。 ,keywords = [ディスク未収録] <ポイント/平面クロス>
==区切り==
keywords = <ポイント/平面クロス>
平面クロスにポイントを組み合わせた複雑な構造のポイント。3通りのルートを開くことができます。
keywords = <ポイント/シングルスリップ>
slip-s.jpg , 2007/05/16 , , , , シングルスリップポイント。平面クロスに2個のポイントを組み合わせたもの。構造が複雑で手間がかかるのであまり多用はされていませんが、スペースの節約効果は大きなものがあります。 ,keywords = [ディスク未収録] <ポイント/シングルスリップ>
==区切り==
keywords = <ポイント/シングルスリップ>
平面クロスにポイントを組み合わせた複雑な構造のポイント。4通りのルートを開くことができます。
keywords = <ポイント/ダブルスリップ>
slip-d.jpg , 2007/05/16 , , , , ダブルスリップポイント。平面クロスに4個のポイントを組み合わせたもの。構造が複雑で手間がかかるのであまり多用はされていませんが、スペースの節約効果は大きなものがあります。 ,keywords = [ディスク未収録] <ポイント/ダブルスリップ>
==区切り==
keywords = <ポイント/ダブルスリップ>
ケーブルカー用のポイント。ポイントとはいっても可動部分はなく、車輌の側に仕掛けがしてあって、同じ車輌は常に同じ側を通るようになっています(片側の車輪はフランジがなく、逆側は両フランジになっている)。
keywords = <ポイント/ケーブルカー用>
信号機が写っている写真はたくさんありますが、その中で比較的写りが大きなものを選びました。小さく写っている程度のものはリストアップしていません。道路用の信号機については→{道路信号 Road Signals}を参照のこと。include#閉塞関連一覧#
keywords = <信号機 Signals>
腕木式信号機の写真をまとめました。include#閉塞関連一覧#
keywords = <腕木式信号機 Signals>
打子式ATSというと、エアシリンダによって打子を立て、そこに電車がつっこむと強制的にブレーキをかけるタイプのものですが、それはもうほとんど日本では残ってません(2003年時点では、名古屋市東山線のみ。これも2004年中には廃止の予定)。ところがまー、ケーブルカーではそれなりに類似品が残っています(そのものずばりじゃありません)。とりあえずそれを撮っておきました。include#閉塞関連一覧#
keywords = <打子式ATS>
タブレットやスタフなどの閉塞関係をまとめました。include#閉塞関連一覧#
keywords = <タブレット Tablet>
蒸気機関車時代のものと思われる給水用の水タンクとその痕跡をまとめました。一部、関係なさそうなものも含まれています。水道用給水塔は{公的建築物 Public Buildings}の項目が定位置。
keywords = <水タンク Water Tanks>
電化路線の給電用変電所などをまとめました。
以前は変電設備は屋内に置いておくもので、独特の防爆型の建物が作られていましたが、最近は屋外設置が多くなってきています。古めかしい変電所も消えつつあるものの仲間入りしちゃいましたねえ。
keywords = <変電所 Transformer>
各種車止めです。種別分類などは、まだしていません。
keywords = <車止め Bumpers>
架線関連です。単に「架線が写っている写真」とかになると電化路線の写真が全部はいってしまって膨大な数になり、分類として意味を持たなくなってしまうので、そこまではリストアップしていません。架線柱や架線支持具のアップ、架線点検車や架線点検用の竹梯子など、「架線がメインテーマなもの」だけを選んでいます。それぞれのより詳しい状況、たとえば架線柱の建植状況などは、場所タグなどでページを開けばそちらでわかることが多いと思いますので、手がかりとしてお使いください。
・関連
{架線 Trolley}
{第三軌条 Third Rail}
keywords = <架線 Trolley>
第三軌条関連です。
第三軌条とは、走行用の2本の線路のほかにもう1本給電用の線路を設けてそこから走行用電力を供給する方式です。架線を設ける場合と比べて「トンネル断面を小さくでき、コストダウンをはかれる」などの利点がありますが、反面「地上近くに高電圧がかかった線路があり感電しやすい」「そのため踏切を作りにくい」などの欠点もあります。日本国内では地下鉄の一部に採用される程度にとどまっています。
単に「第三軌条が写っている写真」となると銀座線・丸ノ内線など第三軌条採用路線の写真の大半がはいってしまうので、ある程度大写しになっているものを選んであります。
・関連
{架線 Trolley}
{第三軌条 Third Rail}
keywords = <第三軌条 Third Rail>
鉄道車輌の整備・駐泊などのための設備です。2分割しています→{機関庫・車庫および整備工場 Factory}{機関庫・車庫および整備工場 (2)} include-menu
keywords = <機関庫・車庫および整備工場 Factory> <機関庫・車庫および整備工場 (2)>
基本的に、鉄道関係者が使っているらしいものを集めました。詰所・運転関係の倉庫のほか、風呂場と思われるものなども含まれています。類似項目に{警手小屋 Gatekeeper's Cabins}があります。
keywords = <詰所および倉庫>
油庫です。鉄道設備の潤滑油などをおさめておく庫。古くは前照灯・室内灯などのための油を収めておいたものもあり、そういう年代に開通した路線の油庫はとんでもない骨董品のこともあります。可燃物であるため、煉瓦造りや石造などの耐火建築となっています。規模はあまり大きくありません。会社によって独特の様式を持っていることがあります。
keywords = <油庫>
貨物輸送関連の建物を集めました。なお、貨物関係でも、荷役設備の機械は{テルハ Telpher}の項目を立てています。また、農業倉庫は別に{農業倉庫 Agricultural Warehouse}の項目があります。
keywords = <貨物ホームおよび倉庫 Freight Facilities>
大きな駅にあった荷役用機械です。エレベーターと台車を組み合わせた機械で、荷物車への荷物の積み下ろしに使われていたもの。正確には、ま、荷物用エレベーター+荷物用跨線橋とは違いますし、また「テルハ」というのは上に上げるタイプのもので、地下道と組み合わせたものはそうは呼ばないようですが。
keywords = <テルハ Telpher>
貨物輸送関連の建物のうち、農業関連と思われるものをまとめました。農作物以外のものがメインと思われる貨物設備は{貨物ホームおよび倉庫 Freight Facilities}の項目にまとめてあります。
keywords = <農業倉庫 Agricultural Warehouse>
トンネルです。主としてトンネルポータル、ときどき内部写真。東京地下鉄のものは{トンネル−東京地下鉄}に独立させてあります。
keywords = <トンネル Tunnel>
東京地下鉄のトンネルです。駅からトンネル内部を撮影したものが主。長時間露光で撮ってます。建設年代や工法の違いなども、いろいろ見て取れると思います。東京地下鉄以外のものは{トンネル Tunnel}にまとめてあります。
keywords = <トンネル−東京地下鉄>
木製枕木が大きく写っている写真をまとめました。たまたま木製枕木が使われている線路が写っているだけのものを全部リストアップすると膨大な数になるので、それはやっていません。
keywords = <木製枕木 Wooden Sleeper>
鉄道橋です。河川を渡るもののうち、明らかに橋梁としての構造を持つものをまとめました。私鉄とJR各社に分けてあります。 include#鉄道橋タグ一覧#
keywords = <鉄道橋〜河川/私鉄 Bridges Over River> <鉄道橋〜河川/JR Bridges Over River>
鉄道橋です。河川を渡るもののうち、用水橋など、橋梁としての特別な構造をはっきりとは持たない小さなものをまとめました。include#鉄道橋タグ一覧#
keywords = <鉄道橋〜小河川 Bridges Over Little River>
鉄道橋のうち、道路を渡るものをまとめました。include#鉄道橋タグ一覧#
keywords = <鉄道橋〜道路 Bridges Over Road>
鉄道橋のうち、鉄道を渡るもの(鉄道どうしの立体交差)をまとめました。include#鉄道橋タグ一覧#
keywords = <鉄道橋〜鉄道 Bridges Over Railway>
踏切の警手小屋です。自動の遮断機ができる前は、遮断機つき踏切には、踏切警手が勤務していました。その頃の名残りのもので、ワイア式の踏切には今でも警手が常勤しており警手小屋があります(というか、警手が常駐していないと危なくてしゃーないような踏切についてのみ警手の勤務が必要なワイア式が生き残っている、という方が正しいかも)。include#踏切種別タグ一覧#
keywords = <警手小屋 Gatekeeper's Cabins>
駅構内などを除く場所にある踏切(普通の踏切)をまとめました。数が多すぎるので苦肉の策として、種別、および1種踏切についてはJR/私鉄/ワイア式、という分類をしてあります。
この項目には、JRの、警報機・遮断機がある踏切をまとめました。ただし、必ずしも実際の踏切の種別を正確に反映してはいないと思います。JRの踏切については、ワイア式は一件も撮影できていません。 include#踏切種別タグ一覧#
keywords = <踏切(1種)JR Crossings Class-1>
ホームにある待合室。このページには私鉄のものをまとめました。
・関連項目
{ホーム待合室/私鉄 Platform Waiting Room}
{ホーム待合室/私鉄 Platform Waiting Room (2)}
{ホーム待合室/私鉄 Platform Waiting Room (3)}
{ホーム待合室/JR東日本}
{ホーム待合室/JR東海} include-menu
keywords = <ホーム待合室/私鉄 Platform Waiting Room> <ホーム待合室/私鉄 Platform Waiting Room (2)> <ホーム待合室/私鉄 Platform Waiting Room (3)>
・関連項目
{ホーム待合室/私鉄 Platform Waiting Room}
{ホーム待合室/私鉄 Platform Waiting Room (2)}
{ホーム待合室/JR東日本}
{ホーム待合室/JR東海}
keywords = <ホーム待合室/私鉄end> <ホーム待合室/私鉄(2)end> <ホーム待合室/私鉄(3)end>
ホームにある待合室。このページにはJRのものをまとめました。
・関連項目
{ホーム待合室/私鉄 Platform Waiting Room}
{ホーム待合室/私鉄 Platform Waiting Room (2)}
{ホーム待合室/私鉄 Platform Waiting Room (3)}
{ホーム待合室/JR東日本}
{ホーム待合室/JR東海} include-menu
keywords = <ホーム待合室/JR Platform Waiting Room>
・関連項目
{ホーム待合室/私鉄 Platform Waiting Room}
{ホーム待合室/私鉄 Platform Waiting Room (2)}
{ホーム待合室/私鉄 Platform Waiting Room (3)}
{ホーム待合室/JR東日本}
{ホーム待合室/JR東海}
keywords = <ホーム待合室/JRend>
駅構内などを除く場所にある踏切(普通の踏切)をまとめました。数が多すぎるので苦肉の策として、種別、および1種踏切についてはJR/私鉄/ワイア式、という分類をしてあります。
この項目には、私鉄の、警報機・遮断機がある踏切のうち、ワイア式ではないもの(自動遮断機を装備したもの)をまとめました。まだ項目数が多いため複数のページに分かれています。
・関連項目
{踏切(1種)私鉄(1) Crossings Claas-1}
{踏切(1種)私鉄(2)}
{踏切(1種)私鉄(3)} include#踏切種別タグ一覧#
keywords = <踏切(1種)私鉄(1) Crossings Claas-1> <踏切(1種)私鉄(2)> <踏切(1種)私鉄(3)>
・関連項目
{踏切(1種)私鉄(1) Crossings Claas-1}
{踏切(1種)私鉄(2)}
{踏切(1種)私鉄(3)} include#踏切種別タグ一覧#
keywords = <踏切(1種)私鉄(1)end> <踏切(1種)私鉄(2)end> <踏切(1種)私鉄(3)end>
駅構内などを除く場所にある踏切(普通の踏切)をまとめました。駅構内の踏切は→{構内踏切 Crossings in Station}。
この項目はワイア式の踏切です。ワイア式は、踏切の道路両側にタワーを立ててその間を遮断ワイアで遮断するもの。遮断機を備えているので1種ですが、メンテナンスの都合なんでしょうか、警手を伴わないものは存在しないようで、確認できたもののすべてが警手のいる有人踏切です。昔は、道路の幅が広い場合にはワイア式遮断機が多用されていたような記憶がありますが、最近では棹を持つ機械式遮断機をいっぱい並べるという方向になっているようです。
その後、東京圏からはこのタイプの踏切は絶滅した模様。 include#踏切種別タグ一覧#
keywords = <踏切(1種ワイア式) Crossings Class-1>
駅構内などを除く場所にある踏切(普通の踏切)をまとめました。駅構内の踏切は→{構内踏切 Crossings in Station}。
この項目は、警報機はあるが遮断機がない踏切です。最近は軒並み1種に格上げされており(廃止されちゃうやつもあるのだろうが、不勉強にして発見していない)、激減の一途をたどっています。 include#踏切種別タグ一覧#
keywords = <踏切(3種) Crossings Class-3>
駅構内などを除く場所にある踏切(普通の踏切)をまとめました。駅構内の踏切は→{構内踏切 Crossings in Station}。
この項目は、警報機も遮断機もない踏切です。第3種踏切の多くは遮断機を増設することで1種に格上げされつつありますが、警報機も遮断機もない4種はそうそう簡単に1種には格上げできないので、ローカル線で探せばそこそこみつかります。逆に、都市部では、4種で残されてきた踏切は廃止される方向になっているようですね。なお、一部に、正式な踏切としては認められていないように思われるものも含まれています。 include#踏切種別タグ一覧#
keywords = <踏切(4種) Crossings Class-4>
駅構内などを除く場所にある踏切(普通の踏切)をまとめました。駅構内の踏切は→{構内踏切 Crossings in Station}。
この項目は、道路用(自動車用)の信号を備えたタイプのもの。路面電車ではしばしば見かけますが、一般の鉄道にも存在します。普通の踏切では自動車は一時停止と安全確認を義務付けられていますが、このタイプでは青信号が点灯している際は一時停止をしなくても通ることができます。そういうわけで、自動車の交通量が多い場合に用いられます。include#踏切種別タグ一覧#
keywords = <踏切(信号型) Crossings with Signal>
駅構内などを除く場所にある踏切(普通の踏切)をまとめました。駅構内の踏切は→{構内踏切 Crossings in Station}。
この項目は、種別が判明しなかったものです。踏切メインに写真を撮った場合には種別が判明しないってことはあり得ないんですが、はしっこにたまたま写りこんでいましたとかってやつだとわからないのがあるもので。 include#踏切種別タグ一覧#
keywords = <踏切(種不明) Crossings>
軽便鉄道・ナローゲージ関連の一覧です。
| −− | {車輌/津軽森林鉄道 (Tsugaru Logging Railway)} |
| −− | {車輌/花巻電鉄 (Hanamaki Electric Railway)} |
| {場所/仙北鉄道 (Senboku Railway)} | −− |
| {場所/沼尻鉄道 (Numajiri Railway)} | {車輌/沼尻鉄道 (Numajiri Railway)} |
| {場所/グリーンピア二本松 Green-Pia Nihonmatsu} | {車輌/グリーンピア二本松 Green-Pia Nihonmatsu} |
| {場所/やながわ希望の森 (Yanagawa Hopefull Garden)} | −− |
| {場所/佐渡金山鉱山軌道 (Sado Gold Mine)} | {車輌/佐渡金山鉱山軌道 (Sado Gold Mine)} |
| {場所/越後交通 (Echigo Transportation)} | {車輌/越後交通 (Echigo Transportation)} |
| −− | {車輌/頚城鉄道自動車 (Kubiki Railway)} |
| −− | {車輌/碓氷鉄道文化村 (Usui Culture Village of Railway)} |
| {場所/羅須地人鉄道協会まきば線 (Rasu Railroad Association)} | {車輌/羅須地人鉄道協会まきば線 (Rasu Railroad Association)} |
| {場所:東京ディズニーランド・WRR線} | {車輌/東京ディズニーリゾート TDR} |
| {場所/西武鉄道−山口線 Seibu Railway Yamaguchi Line} | {車輌/西武鉄道−山口線 Seibu Railway Yamaguchi Line} |
| {場所/尾小屋鉄道 (Ogoya Railway)} | {車輌/尾小屋鉄道 (Ogoya Railway)} |
| {場所/近畿日本鉄道−内部八王子線 Kintetsu Utsube Hachioji Line} | {車輌/近畿日本鉄道・特殊狭軌線−内部八王子線 Kintetsu Utsube Hachioji Line} |
| {場所/北勢線 Hokusei Line} {場所/北勢線(2) Hokusei Line} | {車輌/北勢線 Kintetsu Hokusei Line} |
| {場所/下津井電鉄 (Shimotsui Coast Line)} | {車輌/下津井電鉄 (Shimotsui Coast Line)} |
| {街角軌道−福島県郡山市笹川} | |
| {街角軌道−真壁石田金物店} | |
| {街角軌道−三信ビル地下} |
keywords = <軽便鉄道・ナローゲージ Narrow Gauge Lines>
私有の敷地内に敷設されたトロッコなど。
町家作りのような奥行きが深い店舗なんかでは、表通りから裏の蔵などに向けて、トロッコが敷設されていることがありました。通例動力車はなく、荷物を積んだトロッコを人力で移動するというスタイルのものです。今でも歴史ある大店(おおだな)なんかでは、ときどき見かけますし、現役のものもあるようです。
keywords = <街角軌道 Industrial railways>
路面電車関連の一覧です。関連に→{路面電車と自動車 Tram and Cars}。
| {場所/札幌市交通局 Sapporo City Transportation} | {車輌/札幌市交通局 Sapporo City Transportation} |
| {場所/函館市交通局 Hakodate Tranportation Bureau} | {車輌/函館市交通局 Hakodate Tranportation Bureau} |
| −− | {車輌/花巻電鉄 (Hanamaki Electric Railway)} |
| {場所/仙台市交通局・仙台市電保存館 (Sendai City Transportation Bureau)} | {車輌/仙台市交通局・仙台市電保存館 Sendai City Transportation Bureau} |
| {場所/水浜電車 (Suihin Tramway)} | −− |
| −− | {車輌=東武鉄道・日光軌道線不明} |
| {場所/東京都交通局−都電荒川線 Tokyo Gov. Arakawa Line}早稲田〜王子 {場所/東京都交通局−都電荒川線(2) Tokyo Gov. Arakawa Line}王子以東〜三ノ輪橋 | {車輌/東京都交通局−都電荒川線 Tokyo Gov. Arakawa Line} |
| {場所/東急電鉄−世田谷線 Tokyu Setagaya Line}下高井戸〜上町(世田谷以北) | {車輌=東急電鉄・70型 Tokyu Setagaya Line} |
| {場所/東急電鉄−世田谷線(2) Tokyu Setagaya Line}世田谷〜三軒茶屋 | {車輌=東急電鉄・80型 Tokyu Setagaya Line} |
| {説明/世田谷線近代化(準備篇)} | {車輌=東急電鉄・150型 Tokyu Setagaya Line} |
| {説明/世田谷線近代化工事} | {車輌=東急電鉄・300型 Tokyu Setagaya Line} |
| {場所/江ノ島電鉄 Enoshima Electric Railway} | {車輌=江ノ島電鉄・300型 Enoshima Electric Railway} |
| {車輌=江ノ島電鉄・500型 Enoshima Electric Railway} | |
| {車輌=江ノ島電鉄・1000型 Enoshima Electric Railway} | |
| {車輌=江ノ島電鉄・2000型 Enoshima Electric Railway} | |
| {車輌=江ノ島電鉄・10&20型 Enoshima Electric Railway} | |
| {場所/豊橋鉄道−東田本線 Toyohashi Railroad Azumada Line} | {車輌/豊橋鉄道−東田本線 Toyohashi Railroad Azumada Line} |
| {場所/万葉線 Man'yosen} | {車輌/万葉線 Man'yosen} |
| {場所/福井鉄道 Fukui Railway} | {車輌/福井鉄道 Fukui Railway} |
| {場所/名古屋鉄道 Nagoya Railroad} | {車輌/名古屋鉄道 Nagoya Railroad} |
| {場所/京福電鉄(京都) Keifuku Electric Railroad} | {車輌/京福電鉄(京都) Keifuku Electric Railroad} |
| {場所/京阪電鉄−石山坂本線 Keihan Electric Railway Ishiyama Sakamoto Line} | {車輌/京阪電鉄 Keihan Electric Railway} |
| {場所/京阪電鉄−京津線 Keihan Electric Railway Keishin Line} | |
| {場所/阪堺電軌−阪堺線 Hankai Tramway Hankai Line} | {車輌/阪堺電軌 Hankai Tramway} |
| {場所/阪堺電軌−上町線 Hankai Tramway Kamimachi Line} | |
| {場所/岡山電軌 Okayama Electric Tramway} | {車輌/岡山電軌 Okayama Electric Tramway} |
| {場所/広島電鉄 Hiroshima Electric Railway} | {車輌/広島電鉄 Hiroshima Electric Railway} |
| {場所/土佐電鉄−駅前線〜桟橋線 Tosa Electric Railway Ekimae Line & Sanbashi Line} | {車輌/土佐電鉄 Tosa Electric Railway} |
| {場所/土佐電鉄−後免線〜伊野線 Tosa Electric Railway Gomen Line & Ino Line} | |
| {場所/筑豊電鉄 (Chikuho Electric Railway)} | {車輌/筑豊電鉄 (Chikuho Electric Railway)} |
| {場所/長崎電軌 Nagasaki Electric Tramway} | {車輌/長崎電軌 Nagasaki Electric Tramway} |
| {場所/熊本市交通局 Kumamoto City Transportation Bureau} | {車輌/熊本市交通局 Kumamoto City Transportation Bureau} |
| {場所/鹿児島市交通局 (Kagoshima City Transportation Bureau)} | {車輌/鹿児島市交通局 (Kagoshima City Transportation Bureau)} |
keywords = <路面電車 Tram>
ケーブルカー・ロープウェイ関連の一覧です。
| {場所/筑波山観光鉄道 (Mt.Tsukuba Sightseeing Railway)} | −− |
| {場所/高尾登山鉄道 (Takao Tozan Dentetsu)} | −− |
| {場所/箱根登山鉄道(ケーブル) Hakone Tozan Railway Funicular} | −− |
| {場所/屋島ケーブル (Yashima Tozan Railway)} | {車輌/屋島ケーブル (Yashima Tozan Railway)} |
keywords = <ケーブルカー・ロープウェイ Funicular>
モノレール・新交通システム関連の一覧です。
| {場所/埼玉新都市交通 New Shuttle (Saitama)} | −− |
| {場所/山万 Yamaman} | {車輌/山万 Yamaman} |
| {場所/舞浜リゾートラインと東京ディズニーリゾート TDR} | −− |
| {場所/千葉都市モノレール Chiba Urban Monorail} | {車輌/千葉都市モノレール Chiba Urban Monorail} |
| {場所/レオライナー Seibu Railway Leo Liner} | −− |
| {場所/ゆりかもめ Tokyo Waterfront New Transit} | −− |
| {場所/東京モノレール Tokyo Monorail} | {車輌/東京モノレール Tokyo Monorail} |
| {場所/多摩モノレール Tama Intercity Monorail} | {車輌/多摩モノレール Tama Intercity Monorail} |
| {場所/湘南モノレール Shonan Monorail} | −− |
| {場所/小田急電鉄(モノレール) Odakyu Electric Railway Mukogaoka Monorail} | −− |
keywords = <モノレール・新交通システム New Traffic System>
東海道です。江戸時代の五街道のひとつで、江戸と京都を結んでいました。いわゆる東海道53次です。 include#東海道#
keywords = <東海道 The Tokaido Road>
東海道五十三次
・日本橋{風景:東京都中央区日本橋−東海道}
{風景:東京都港区高輪}
・品川宿{風景:東京都品川区北品川}{風景:東京都品川区南品川}
・川崎宿
・神奈川宿
・程ヶ谷宿
・戸塚宿
・藤沢宿
・平塚宿
・大磯宿
{風景:神奈川県小田原市国府津}
・小田原宿
・箱根宿
・三島宿{風景:静岡県三島市}
・沼津宿
・原宿
・吉原宿
・蒲原宿
・由比宿
・興津宿{風景:静岡県静岡市興津}
・江尻宿
・府中宿
・鞠子宿
・岡部宿
・藤枝宿
・島田宿
・金谷宿
・日坂宿
・掛川宿
・袋井宿
・見付宿
・浜松宿
・舞坂宿
・新居宿
・白須賀宿
・二川宿
・吉田宿
・御油宿
・赤坂宿
・藤川宿
・岡崎宿
・池鯉鮒
・鳴海宿
・宮宿
・桑名宿
・四日市宿
・石薬師宿
・庄野宿
・亀山宿
・関宿
・坂下宿
・土山宿
・水口宿
・石部宿
・草津宿
・大津宿
・三条大橋
keywords = <東海道 The Tokaido Road>
日光街道です。江戸時代の五街道のひとつで、江戸と徳川家康を祀る日光東照宮を結んでいました。全21宿(両端数えず)。17番目の宿の宇都宮までは奥州街道と重なっています。 include#日光街道# include#奥州街道#
keywords = <日光街道 The Nikko Road>
日光街道
・日本橋
{風景:東京都中央区日本橋〜台東区浅草橋}
{風景:東京都台東区浅草橋〜浅草}
{風景:東京都台東区浅草}
{風景:東京都浅草〜南千住〜北千住}本道
{風景:東京都浅草〜六区〜土手通り〜南千住}枝道
・千住宿{風景:東京都足立区千住宿}
・草加宿{風景:埼玉県草加市草加宿}
・越ヶ谷宿{風景:埼玉県越谷市越谷宿}
・粕壁宿{風景:埼玉県春日部市粕壁宿}
・杉戸宿{風景:埼玉県杉戸町}
・幸手宿
・栗橋宿
・中田宿
・古河宿
・野木宿
・間々田宿
・小山宿{風景:栃木県小山市}
・新田宿
・小金井宿
・石橋宿
・雀宮宿
・宇都宮宿
・徳次郎宿
・大沢宿
・今市宿
・鉢石宿
keywords = <日光街道 The Nikko Road>
奥州街道です。江戸時代の五街道のひとつ。17番目の宿の宇都宮までは日光街道と重なっています。江戸幕府の定義では白河宿までの27宿となっていましたが、その先にももちろん道は続いていました。細かくは白河〜仙台間を仙台道、仙台〜函館間の松前道などと区分されますが、全部ひっくるめて本州北端となった津軽半島の三廓までを呼ぶことが多いです。全部で百宿くらいあるんですが、いまのところたいして数がありませんので、全部まとめておきます。 include#日光街道# include#奥州街道#
keywords = <奥州街道 The Oushu Road>
奥州街道
・宇都宮宿
・白澤宿
・氏家宿
・喜連川宿
・佐久山宿
・八木沢宿(間の宿)
・大田原宿
・鍋掛宿
・越堀宿
・寺子宿(間の宿)
・芦野宿
・板谷宿(間の宿)
・寄居宿(間の宿)
・白坂宿
・白川宿{風景:福島県白河市}
・根田宿
・小田川宿
・太田川宿
・踏瀬宿
・大和久宿
・中畑新田宿
・矢吹宿
・久来石宿
・笠石宿
・須賀川宿
・笹川宿{風景:福島県郡山市笹川}
・日出山宿
・小原田宿
・郡山宿
・福原宿
・日和田宿
・高倉宿
・本宮宿{風景:福島県本宮町}
・南杉田宿
・北杉田宿
・二本松宿{風景:福島県安達町}
・二本柳宿
・八丁目宿
・浅川新町宿(間の宿)
・清水町宿
・福島宿
・瀬上宿
・桑折宿{風景:福島県桑折町}
・藤田宿
・貝田宿
・越河宿
・斎川宿
・白石城下
・宮宿
・金ヶ瀬宿
・大河原宿
・船迫宿
・槻木宿{風景:宮城県柴田町}
・岩沼宿{風景:宮城県岩沼市}
・増田宿
・中田宿
・長町宿
・仙台{風景:宮城県仙台市}
・七北田宿
・富谷宿
・吉岡宿
・三本木宿
・古川宿
・荒谷宿
・高清水宿
・築館宿
・宮野宿
・沢辺宿{風景:宮城県金成町沢辺}
・金成宿{風景:宮城県金成町金成}
・有壁宿
・一関宿
・山目宿
・平泉
・前沢宿
・水沢宿
・金ヶ崎宿
・相去宿
・黒沢尻宿(間の宿)
・花巻宿
・石鳥谷宿
・日詰郡山宿
・盛岡城下
・渋民宿
・沼宮内宿
・一戸宿
・福岡宿
・金田一宿
・三戸宿
・五戸宿
・伝法寺宿
・藤島宿
・七戸宿
・野辺地宿
・馬門宿
・小湊宿
・野内宿
・青森宿
・油川宿
・蓬田宿
・蟹田宿
・平舘宿
・今別宿
・三厩宿
・龍飛岬
keywords = <奥州街道 The Oushu Road>
日光街道東往還を歩いてみました。ま、ストラクチャーあさりっつうか、町観察というか、そんなかんじです。
念のため、この日光街道東往還について。日光街道というと基本的には江戸幕府が整備した日本橋から日光にいたる街道をさしますが、誰もが日本橋から出立するわけではありません。というわけで途中から日光街道に合流するための脇街道がいろいろあります。これはそのうちのひとつ。
水戸街道の南柏から分かれて野田・関宿を経て、日光街道に合流します。追分は{小金牧}の中にあり、特に宿場町などは形成されなかったようです。水戸街道歩きからの派生で、断片的に歩いてみています。include#日光街道脇街道タグ一覧#
keywords = <日光街道東往還 The Nikko Road East Branch>
日光街道東往還
・(水戸街道)
{風景:千葉県柏市南柏〜流山おおたかの森}
{風景:千葉県流山市南柏〜流山おおたかの森}
{風景:千葉県流山市流山おおたかの森}
{風景:千葉県流山市流山おおたかの森〜初石}
{風景:千葉県流山市初石}
{風景:千葉県流山市初石〜江戸川台}
{風景:千葉県流山市江戸川台・日光街道筋}
{風景:千葉県流山市江戸川台〜運河}
{風景:千葉県流山市深井運河駅周辺}
・山崎宿 {風景:千葉県野田市運河〜梅郷}
{風景:千葉県野田市梅郷〜野田}
{風景:千葉県野田市}※宿場町とは別筋
・中里宿
{風景:千葉県野田市・中里宿〜関宿宿}
・関宿宿 {風景:千葉県野田市関宿宿}
・境宿 {風景:茨城県境町境宿}
・谷貝宿
・仁連宿
・諸川宿
・武井宿
・結城宿
・多功宿
・雀宮宿
keywords = <日光街道東往還 The Nikko Road East Branch>
中仙道の町並みです。東京周辺および一部を断片的に歩いただけですが。
念のため、中仙道について。江戸幕府は、日本橋を基点としての交通網整備を行いましたが、そのうちのひとつ。東海道と並ぶ主要街道で、江戸と京都を結んでいました。東海道よりはちょっと距離が長く、宿場数も東海道の五十三次と比べ六十九次と多くなっています。include#中仙道#
keywords = <中仙道 The Nakasendo Road>
中仙道六十九次
・日本橋
{風景:東京都中央区日本橋〜千代田区神田}
{風景:東京都千代田区神田〜昌平橋}
{風景:東京都文京区昌平橋〜本郷}
{風景:東京都文京区本郷}
{風景:東京都文京区本郷〜巣鴨}
{風景:東京都豊島区巣鴨}
{風景:東京都豊島区西巣鴨・中仙道沿い}
{風景:東京都北区滝野川6}
・板橋宿{風景:東京都板橋区板橋宿}
{風景:東京都板橋区板橋〜戸田の渡し}
{風景:埼玉県戸田市戸田の渡し〜蕨市蕨宿}
・蕨宿{風景:埼玉県蕨市蕨宿}
・浦和宿
・大宮宿
・上尾宿
・桶川宿
・鴻巣宿
・熊谷宿
・深谷宿
・本庄宿
・新町宿
・倉賀野宿
・高崎宿
・板鼻宿
・安中宿{風景:群馬県安中市安中宿}
・松井田宿
{風景:群馬県安中市松井田町横川}
・坂本宿
・軽井沢宿
・沓掛宿
・追分宿
・小田井宿
・岩村田宿
・塩名田宿
・八幡宿
・望月宿
・芦田宿
・長久保宿
・和田宿
・下諏訪宿
・塩尻宿
・洗馬宿
・本山宿
・贄川宿
・奈良井宿
・藪原宿
・宮ノ越宿
・福島宿
・上松宿
・須原宿
・野尻宿
・三留野宿
・妻籠宿
・馬籠宿
・落合宿
・中津川宿
・大井宿
・大湫宿
・細久手宿
・御嶽宿
・伏見宿
・太田宿
・鵜沼宿
・加納宿
・河渡宿
・美江寺宿
・赤坂宿
・垂井宿
・関ヶ原宿
・今須宿
・柏原宿
・醒井宿
・番場宿
・鳥居本宿
・高宮宿
・愛知川宿
・武佐宿
・守山宿
・草津宿
・大津宿
・三条大橋
keywords = <中仙道 The Nakasendo Road>
日光例幣使街道です。
例幣使とは、徳川家康の供養のために毎年京都の朝廷から使わされた勅使のことで、往路は京都から中仙道を倉賀野まで来て例幣使街道にはいり日光へ、復路は日光街道経由で江戸へ、江戸から東海道で京都へ、というルートで移動しました。例幣使街道は、中仙道の倉賀野宿と日光西街道壬生通りの楡木宿を結ぶ区間のこと(日光西街道を含めて今市宿までを呼ぶ場合もあります)。
ただ、この例幣使って、もんのすごく評判の悪い連中だったみたいです。たとえば「強請(ゆすり)」なんていう言葉がありますが、あれは例幣使に由来するもので、駕籠の中で大暴れをして揺さぶり、それを止めさせたければ金を出せと脅したことが語源なんだそうで(=^_^;=)。まあこの街道筋の方々も迷惑したんでしょーね。 include#日光例幣使街道#
keywords = <日光例幣使街道 The Reiheishi Road>
日光例幣使街道
・倉賀野宿
・玉村宿
・五料宿
・柴宿
・境宿{風景:群馬県伊勢崎市境宿}
・木崎宿
・太田宿
・八木宿
・梁田宿
・天明宿{風景:栃木県佐野市天明宿}
・犬伏宿
・富田宿
・栃木宿{風景:栃木県栃木市栃木宿}
・合戦場宿
・金崎宿
・楡木宿
・奈佐原宿
・鹿沼宿
・文挟宿
・板橋宿
・今市宿
keywords = <日光例幣使街道 The Reiheishi Road>
水戸街道を歩いてみました。ま、ストラクチャーあさりっつうか、町観察というか、そんなかんじです。
念のため、水戸街道について。江戸幕府は、日本橋を基点としての交通網整備を行ないましたが、そのうちのひとつ。明治以降に海岸沿いに東北地方に至る陸前浜街道としてまとめられた道のうちの、そのうち千住〜水戸を、特に「水戸街道」と呼びます(日本橋〜千住は日光街道と兼用のため、正式には日光街道)。
水戸以北は、江戸時代には「岩城街道」「磐城街道」と呼ばれており、江戸〜仙台が一括して「陸前浜街道」と呼ばれるようになったのは明治以降。というわけで、江戸〜水戸間であっても、踏切名称が「浜街道踏切」となっているケースはときどき見かけます(金町の新金線踏切、我孫子の成田線踏切、藤代あたりの常磐線踏切など)。
水戸街道は、五街道(東海道・甲州街道・中仙道・日光街道・奥州街道)よりは格が落ちる脇往還ですが、水戸には徳川御三家のひとつである水戸藩がありましたので、それなりに重要な街道でした。水戸までの区間の総距離は約30里120キロ。include#水戸街道# include#磐城街道#
keywords = <水戸街道 The Mito Road>
水戸街道
・千住宿{風景:東京都足立区千住宿}
{風景:東京都葛飾区小菅〜亀有}
{風景:東京都葛飾区亀有周辺}
・新宿{風景:東京都葛飾区新宿}
{風景:東京都葛飾区新宿〜金町}
{風景:東京都葛飾区金町周辺}
{風景:東京都葛飾区金町〜千葉県松戸市}
・松戸宿{風景:千葉県松戸市松戸宿}
{風景:千葉県松戸市松戸〜馬橋}
{風景:千葉県松戸市馬橋宿}
{風景:千葉県松戸市馬橋〜小金宿}
・小金宿{風景:千葉県松戸市小金宿}
{風景:千葉県松戸市小金宿〜南柏}
{風景:千葉県柏市南柏〜柏}
{風景:千葉県柏市−水戸街道沿い}
{風景:千葉県柏市〜我孫子市我孫子宿}
・我孫子宿{風景:千葉県我孫子市我孫子宿}
{風景:千葉県我孫子市我孫子宿〜茨城県取手市取手宿}
・取手宿{風景:茨城県取手市・取手宿}
{風景:茨城県取手市取手宿〜藤代宿−本通り}
{風景:茨城県取手市取手宿〜藤代宿−中通り}
{風景:茨城県取手市取手宿〜藤代宿−椚木廻り}
{風景:茨城県取手市取手宿〜藤代宿−大廻り}
・藤代宿{風景:茨城県藤代町藤代宿}
{風景:茨城県藤代町藤代宿〜龍ヶ崎市若柴宿}
・若柴宿{風景:茨城県龍ヶ崎市若柴宿}
{風景:茨城県龍ヶ崎市若柴宿〜牛久市牛久宿}
・牛久宿{風景:茨城県牛久市牛久宿}
・荒川沖宿{風景:茨城県土浦市荒川沖宿}
{風景:茨城県土浦市荒川沖宿〜中村宿}
・中村宿{風景:茨城県土浦市中村宿}
{風景:茨城県土浦市中村宿〜土浦宿}
・土浦宿{風景:茨城県土浦市土浦宿}{風景:茨城県土浦市真鍋宿}
・中貫宿{風景:茨城県土浦市板谷〜中貫宿}
・稲吉宿
・府中宿{風景:茨城県石岡市府中宿}
・竹原宿
・片倉宿
・小幡宿
・長岡宿
・水戸宿{風景:茨城県水戸市}
keywords = <水戸街道 The Mito Road>
include#磐城街道#
keywords = <磐城街道 The Iwaki Road>
磐城街道
・水戸宿{風景:茨城県水戸市}
・枝川宿
・沢宿
・大橋宿
・大森宿
・大沼宿
・助川宿
・田尻宿
・小木津宿
・河尻宿
・伊師町宿
・高萩宿
・足洗宿
・植田宿
・渡部宿
・湯本宿
・平宿
・四倉宿
・久之浜宿
・広野宿
・木戸宿
・富岡宿
・熊川宿
・新山宿
・長塚宿
・高野宿
・小高宿
・原町宿{風景:福島県原町市}
・鹿島宿
・中村宿{風景:福島県相馬市}
・黒木宿
・駒ヶ嶺宿
・新地宿{風景:福島県新地町}
・坂本宿
・山下宿
・亘理宿{風景:宮城県亘理町}
・岩沼宿{風景:宮城県岩沼市}
・仙台{風景:宮城県仙台市}
keywords = <磐城街道 The Iwaki Road>
突然ですが、ロッキーバーガーです。
ロッキーバーガーは、千葉県北部・埼玉県・茨城県など関東やや北部に展開していたハンバーガーチェーン。最盛期にはけっこう見かけたような気がするのですが、チェーンとしては成功にはいたりませんでした。2008年時点で営業しているのは2店舗、関宿店と利根店だけになっています。
先にざっと日本のハンバーガーチェーン史をおさらい。
ハンバーガーそのものは{ニューワールドサービス New World Service}が日本に持ち込んだものという説があって、それが正しければ1949年〜1950年頃と思われます。
チェーン展開がはじまったのは1970年代。日本マクドナルドが設立され第一号店「銀座店」を出店したのが1971年、モスバーガーが設立され第一号店である「成増店」を出店したのが1972年です。その後ハンバーガーなるものが徐々に定着し一般化したのが1970年代末あたり。そして、1970年代中期から独立系ハンバーガーショップやらローカルなハンバーガーチェーンやらが続々と誕生したという次第。
ロッキーバーガーもそのひとつであり、関東北部ローカルとはいえそれなりの勢力ではあったようで、一時期はずいぶん見かけました。
今となっては、現存店舗こそあるもののチェーンとしては崩壊していますし、その崩壊は20年あるいはそれ以上前、インターネット時代どころかパソコン通信時代とすらたいして重なっておらず、ネット上には資料がほとんど残っていません。実社会にもどの程度資料が残っているか微妙。もっともまぁ、今のうちに調べておかないと何も残らない可能性があって、ちょっとあせっております。
とりあえずわかっていること。
展開がなされていたのはおそらく1970年代末期から1980年代にかけての時期、地域は前述のとおり千葉県北部を中心に埼玉県から茨城県にかけての範囲、展開店舗数は21店舗以上。フランチャイザー(チェーン本部)は千葉県柏市にあったらしく、その情報と整合する手がかりをネット上でもいただいています(ただし、頂いた情報がビンゴならばすでにフランチャイザーは倒産済み)。
倒産とチェーン崩壊との前後関係はよくわかりませんが、普通はこうチェーンを離脱した店はさっさと看板を下ろさせられるのですがそれはなくて、その後も加盟店が独立系ハンバーガー店として営業を継続、徐々に離脱店は出たものの2008年現在2店舗が現存、という経緯のようです。
まあ後発ではあるのですが、モスバーガーのような成功をしていた可能性だってなかったわけじゃない。成功例は残るけど失敗例は残りにくいからね、失われつつある歴史としてチェックしておきたいって感じなわけでございます。 include-menu
keywords = <ロッキーバーガー>
旅客営業・貨物営業には使われない、軌道のメンテナンスなどに使われる車輌をまとめました。{国鉄・JRの貨車 Goods waggons} {私鉄の貨車 Goods waggons}の項目も、見た方がいいかもしれません。 include#業務用車輌#
keywords = <業務用車輌 Track Work Vehicles>
あちこちで食べた駅弁をまとめてみました。駅弁というと、最近は名物一点モノというか、それぞれの場所の特徴を強く生かしたものが注目されているような気がするのですが、個人的には幕の内の方が好みです。おかずにほんのちょっと地方色を感じるとかいうのが、ほのかに旅情を感じさせてくれてよろしいのです。まるごとなんか一点主義だと、はずれたときにしんどいしなぁ。名物駅弁に偏らない幕の内メインの資料ってのもそうはないと思うんで、まあそういうもんだと思ってごらんください。
写真枚数が多いので3項目に分割してあります。こちらには日本食堂関係以外の各地の民間業者のものをまとめてあります。
最近、東日本エリアではNREによる販売合弁業者の設立が強力に進められるなど寡占化が目立っており、微妙に不安が感じられる展開ともなっています。というか、正直言っておれはNREがあっちにもこっちにも手を出してきてる状況は歓迎しにくいと思っているが。
{駅弁 Station Lunch Box} {駅弁 (2)} 日本食堂系を除く民間業者のもの
{駅弁 (3)} 日本食堂関係 include-menu
keywords = <駅弁 Station Lunch Box> <駅弁 (2)>
あちこちで食べた駅弁をまとめてみました。駅弁というと、最近は名物一点モノというか、それぞれの場所の特徴を強く生かしたものが注目されているような気がするのですが、個人的には幕の内の方が好みです。おかずにほんのちょっと地方色を感じるとかいうのが、ほのかに旅情を感じさせてくれてよろしいのです。まるごとなんか一点主義だと、はずれたときにしんどいしなぁ。名物駅弁に偏らない幕の内メインの資料ってのもそうはないと思うんで、まあそういうもんだと思ってごらんください。
写真枚数が多いので3項目に分割してあります。こちらには、日本食堂関係のものをまとめてあります。
もともとは日本食堂。日本食堂は、列車食堂を営業していた6社「伯養軒(仙台)」「精養軒(上野)」「東松亭(大阪・その後の水了軒)」「みかど(神戸)」「東洋軒(秋田?)」「共進亭(博多?)」が戦時統合されるかたちで1938年に設立された。その後国鉄の分割民営化(1987年)に伴い、1987年から1988年にかけてJR各社に即したかたちで「にっしょく北海道(→北海道ジェイ・アール・フーズ)」「日本食堂(→日本レストランエンタープライズ)」「Jダイナー東海(→ジェイアール東海パッセンジャーズ)」「にっしょく西日本(→ジェイアール西日本フードサービスネット)」「にっしょく九州(→ジェイアール九州トラベルフーズ)」が分社化され、独立した。
{駅弁 Station Lunch Box} {駅弁 (2)} 日本食堂系を除く民間業者のもの
{駅弁 (3)} 日本食堂関係 include-menu
keywords = <駅弁 (3)>
日本レストランエンタープライズ。1987年の国鉄分割民営化以降、日本食堂が鉄道会社のテリトリーなどにあわせて分割されたもののうちのひとつ。JR東日本を担当する範囲は日本食堂の名を引き継いだが、1990年の資本参加を経て1992年にJR東日本の子会社化、1998年に社名を「日本レストランエンタプライズ」に変更した。その後、各地の駅弁業者と販売合弁会社を作るなどしてJR東日本管内で寡占化を進めています。駅弁以外に駅蕎麦なども営業。
駅弁に関しては、「うえの弁当」など一部に特定駅限定メニューもあるものの、比較的広い範囲で同種の駅弁を扱っていることも多い。そういうわけで、特定の駅をターゲットとした駅弁以外は購入駅の項目には表示せず、こちらにまとめてあります。
keywords = <駅弁−NRE>
貨物列車です。少なくなっておりたいして数があるわけじゃないのでひとまとめにしてしまいました。 include-menu
keywords = <貨物列車 Freight Trains>
台車のアップです。基本的に、それぞれの車輌の資料写真から抜いたものなので、車輌タグをひらけば全体像などを見ることができます(台車のみが残されているものなど、一部を除きます)。
keywords = <台車 Trucks>
雨宮鉄工所製の板台枠台車。雨宮製軽便鉄道の電車に多用されたものです。銚子電鉄101の台車は改軌されています。
keywords = <台車−雨宮板台枠>
日本鉄道自動車製の板台枠台車。雨宮板台枠台車とよく似ていますが、枕梁の設計が異なります。
keywords = <台車−日鉄自板台枠>
越後交通栃尾線の212がはいていた台車。都電の台車を改軌したものではなかったかと(確かに{台車−都電6080}とよく似ている)。改軌した結果車輪間にモーターをおさめるのがむずかしくなり、駆動方法は垂直カルダンという珍品を採用。車体内側2軸が動力車輪となっており、その側に円筒形のモーターが立ち上がっていました。末期までその駆動方法のまま使われていました。垂直カルダンは他に{台車−近鉄200}などにも採用されましたが、現存するものはありません。
keywords = <台車−栃尾212>
越後交通栃尾線の電動車の多くが履いていた新しい台車。古い車でもこれに履き替えたものがありました。1輌2モーター(片軸駆動)と4モーター(両軸駆動)のものがありました。
keywords = <台車−栃尾標準型>
パイオニア台車。機構的には「軸ばねのかわりにゴムブッシュを採用」などの特徴を持ちますが、それよりなにより、台車枠の外側に露出したブレーキディスクで記憶される異形の台車です(ただし、同系列でもP3-707/708など、ブレーキディスクが表に出ていないものもあります)。
keywords = <台車−パイオニア>
東武博物館に保存されているデハ5がはいているブリル台車。
keywords = <台車−ブリル27MCB>
釣りがけ駆動で空気ばねというかなりの珍品台車。
keywords = <台車−流山あかぎ>
近鉄ナローの200系の台車。3車体4台車の連接車で、駆動方法は{台車−栃尾212}と同じシステムの垂直カルダンでした。その後電装を解除され付随編成とされています。
keywords = <台車−近鉄200>
仙台市電400型初期車の台車。直角カルダン片軸駆動で偏芯で更にマキシマムトラクションという、これでもかこれでもかと新機軸を投入した台車ですが、さすがに使いにくかったらしく、後期車は普通の台車に戻されています。
keywords = <台車−仙台市電400>
国鉄・203系0番台に使われている動力台車。増備車は台車をボルスタレスに履き替え、203系100番台として区別されています。
keywords = <台車−DT46A>
国鉄・203系0番台に使われている付随台車。増備車は台車をボルスタレスに履き替え、203系100番台として区別されています。
keywords = <台車−TR234>
JR東日本・209系などに使われている動力台車。その後、通勤電車用ボルスタレス台車として定番のものとなりました。
keywords = <台車−DT61>
JR東日本・E231系に使われている動力台車。ボルスタレス。
keywords = <台車−DT61G>
JR東日本・E231系に使われている付随台車。ボルスタレス。
keywords = <台車−TR246>
JR東日本・E531系に使われている動力台車。もともとは特急用の高速台車です。ボルスタレス。
keywords = <台車−DT71>
JR東日本・E531系に使われている付随台車。もともとは特急用の高速台車です。ボルスタレス。
keywords = <台車−TR255>
国鉄200系新幹線に使われている高速台車。
keywords = <台車−DT201>
軸ばねを持たない簡易な構造の台車で、軽便鉄道などで多く使われたタイプのものです。
keywords = <台車−沼尻アーチバー>
元は小坂精錬で使われていた客車用の台車。その後車輌は栃尾に購入され、台車のみクハ100などに流用されました。
keywords = <台車−小坂精錬EQ>
国鉄の客車用台車。
keywords = <台車−TR23>
国鉄の客車用台車。重い優等客車などに使われた3軸ボギーのものです。
keywords = <台車−TR73>
森林鉄道で使われていた運材台車。材木を積むのが目的の台車ですが、上に箱を載せて客車や貨車として使われることもありました。
keywords = <台車−運材台車>
陸軍の鉄道連隊が使っていた多目的台車。軌間変更機構を持ち、軍用なだけに頑丈に作られていて、戦後いろいろな鉄道に作業台車として払い下げられています。
keywords = <台車−97式陸軍台車>
新潟鐵工所製の地方鉄道向けディーゼル機関車で一時期標準的に使われていたロッド伝動のボギー台車。
keywords = <台車−新潟鉄工ロッド>
初期の気動車にしばしば使われていた特殊な台車。2軸の距離を変えて片側の軸重を増やし、駆動軸の粘着を稼ぐことを目的とした設計で、菱枠以外にも同様の偏芯構造を採用したものがありました。
keywords = <台車−偏芯菱枠>
関東鉄道531がはいていた菱枠台車。関東鉄道では、(鹿島鉄道残留組を除いて)最後まで生き残った菱枠台車でした。
keywords = <台車−関鉄531>
新潟鐵工所・新潟トランシス製のNDCタイプ気動車用のボルスタレス台車。
keywords = <台車−新潟NP128>
元遠州鉄道奥山線1803・尾小屋鉄道キハ3の台車。動力台車はチェーンで連動した2軸駆動台車で、このクラスのもので2軸駆動というのは珍しいものでした。ただ、単純なチェーン連動では片方が遊んでしまうため、大きく駆動力を稼ぐのはむずかしかったらしい。
keywords = <台車−尾小屋キハ3>
二軸単車の気動車台車。貨車のものによく似たリーフスプリングのもの。
keywords = <台車−南部縦貫レールバス>
DD13の先行試作機の意味合いを持つDD901がはいていた台車。DD13はギア駆動になりましたが、DD901の段階ではロッド連動でした。
keywords = <台車−鹿島DD901>
新潟鐵工所製のロッド伝動のディーゼル機関車台車。
keywords = <台車−福島臨海DD501>
桜のある風景。季節モノです。他に→{雪景色 Snow Scenes}。
keywords = <桜 Cherry Blossoms>
雪のある風景。季節モノです。他に→{桜 Cherry Blossoms}。
keywords = <雪景色 Snow Scenes>
各地の路面電車がある場所での、自動車の振る舞いを撮影したものです。路面電車が敬意を払われている場所もあれば、おもいっきり邪魔者扱いされている場所もありました(もちろんドライバーの個体差も大きいので、比較的尊重されているところでもとんでもない振る舞いに出る車もいましたし、これがそれぞれの場所での一般的状況とは限りません)。
keywords = <路面電車と自動車 Tram and Cars>
駅前の風物詩、あの「どこでも見かけるけれども、誰が立てているのかよくわからない、そしていまひとつ役に立たない地図看板」を、ぼくはトマソン看板と呼んでおります。当初、ここまで広範囲に存在するとは思っておらず、けっこう撮りもらしがあるんですが、それにしてもなんで日本全国にくまなくちらばっているんでしょうね。各地の駅前で見かけたトマソン看板をまとめてみました。一部にローカルな会社が作っているものもありますが、意外と地方色はありません。
当初、この看板は何なんだろう、どういう商売なんだろうと思っていたのですが、なんのことはない、掲載された店などから一軒あたり5000円くらいを集金するというものらしかった。ある意味、そういう隙間ビジネスが全国展開されているということが驚愕に値するとは思いますが、それほど面白い裏があるわけじゃありませんでしたね。
社別項目も作ってあります。 include#トマソン社分類#
keywords = <トマソンな看板 Map Boards> <トマソンな看板 (2)> <トマソンな看板 (3)> <トマソンな看板 (4)> <トマソンな看板 (5)>
トマソンな看板のうち、発見例が少ない会社のものをまとめました。 include-menu
keywords = <トマソンな看板−それ以外各社>
・関連項目
{トマソンな看板 Map Boards}
{トマソンな看板 (2)}
{トマソンな看板 (3)}
{トマソンな看板 (4)}
{トマソンな看板 (5)}
keywords = <トマソンな看板(1)end> <トマソンな看板(2)end> <トマソンな看板(3)end> <トマソンな看板(4)end> <トマソンな看板(5)end>
全国くまなく発見例のあるトマソン看板の大手。白地に道路は黄色。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−京王企画標識社>
全国くまなく発見例のあるトマソン看板の大手。白地に道路は緑。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−西武企画>
広範囲で発見例のあるトマソン看板の大手。白地に道路は黄色。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−三共標識社>
少数例のみ発見。「三共標識社」の表記違いか?
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords =<トマソンな看板−三共標識>
白地に道路は赤が多いが、緑の事例も。赤は退色しやすいため道路が目立たなくなっているものも多い。「町を美しく」のキャッチフレーズが特徴。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−独協広告標識社>
白地に道路はグレーあるいは赤。短冊様の広告がたくさん掲載されているのが特徴。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−日広社>
銀色地に道路は黄色。広告を出したところを書き加えているのでしょう、吹き出し様の説明が特徴。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−日本標識ガイドセンター>
黄色地に道路は緑。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−東都標識社>
1例のみ発見。{トマソンな看板−東都標識社}と社名は似ているが、スタイルには全く類似性がない。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−東都標識企画・東洋商広>
妙に小さな活字表記が特徴。白地にグリーン文字とモノクロのものの2種類がある。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−日本綜合標識社>
白地に道路はグレー。上に大きく広告スペースを取っているのが特徴。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−日観広告>
活字の文字表記のものの発見例が多いが、古くは手書き文字のものも作っていた模様。「ゼフロ標識センター」名義のものもあるが、おそらく同一会社の表記違いと思われる。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−ゼフロ標識社>
当初は活字の文字表記のものしか発見できていなかったのだが、その後手書き文字のものを発見した。いずれも発見は2005年であるため前後関係は不明。活字モノは文字が小さいものが多いが、東武標識社のものはかなりぎりぎりまで文字を大きくしたものが一例みつかっています。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−東武標識社>
白地に道路は黄緑色。東北ローカルなんでしょうか、発見したのは全件東北です。それ以外のエリアで1件でも見つかれば東北ローカルであることは否定できるのですが。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−サン企画>
新しいものはモノクロの地味な作り。古いものには彩色した形跡が認められる。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−ジャパンマップ製作社>
銀色地に道路は茶色。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−関東町内標識産業>
白地に道路は緑。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−大和標識社>
活字の文字表記のものしか発見できていない。「東洋標識社」「東洋標識企画」「東洋標識」の関係が、よくわかりません。単なる表記違いなんだろうか。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−東洋標識社>
少数例のみ発見。「東洋標識社」「東洋標識企画」「東洋標識」の関係が、よくわかりません。単なる表記違いなんだろうか。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−東洋標識企画>
少数例のみ発見。「東洋標識社」「東洋標識企画」「東洋標識」の関係が、よくわかりません。単なる表記違いなんだろうか。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−東洋標識>
少数例のみ発見。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−アド・ジャパン>
少数例のみ発見。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−横山工芸社>
少数例のみ発見。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−眺瞰社>
少数例のみ発見。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−都市標識技術社>
少数例のみ発見。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−日商企画標識社>
少数例のみ発見。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−明広社>
少数例のみ発見。
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keywords = <トマソンな看板−関東標識企画社>
少数例のみ発見。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−新日本広告社>
少数例のみ発見。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−積善>
少数例のみ発見。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−日興社>
少数例のみ発見。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−東亜標識企画>
少数例のみ発見。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−日本都市町村標識社>
少数例のみ発見。
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keywords = <トマソンな看板−中央商工企画社>
少数例のみ発見。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−二興標識社>
少数例のみ発見。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−日本標識会>
少数例のみ発見。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−ワカバ企画>
少数例のみ発見。
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keywords = <トマソンな看板−Y企画>
少数例のみ発見。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−東宝広告標識社>
少数例のみ発見。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−新日本標識社>
少数例のみ発見。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−富士企画>
少数例のみ発見。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−共同宣伝広告社>
少数例のみ発見。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−東邦標識社>
少数例のみ発見。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−都市商工案内標識社>
少数例のみ発見。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−DK企画>
少数例のみ発見。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−毎日企画製作>
文字が薄れているとか写真からは社名判読ができなかったものとか。写真の原版にあたれば読めそうなものもけっこうあるんですが、それはまあおいおいということで(当初、会社別分類をやろうなんていう発想はなかった)。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−未分類>
見かけはトマソンな看板と類似しているけれども、出自が異なり、一緒にはできないものをまとめました。地元商店会などが出す案内看板でもトマソン看板を参考にしちゃうことがあるのかもしれません。
・トマソン看板関連トップ → {トマソンな看板 Map Boards}
keywords = <トマソンな看板−類似物件>
ヘッドマーク類です。イベント列車とかあんまし撮りませんので、たいした数はありません。
keywords = <ヘッドマーク Railroad Signs>
どこに入れたらいいかわからないものをとりあえず入れておく項目です。
keywords = <その他>
基本的に、このサイトに載せたものは資料写真狙いなんですが、中には「まあ、そこそこに撮れたな」と思うものもあります。そういうのをまとめてみました。
keywords = <自選 Recommendations>
保存車・放置車・廃車体などをまとめました。その後解体され現存していないものも含まれています。 include-menu include#保存車一覧#
keywords = <車輌/保存車 Preserved Vehicles>
JR東日本の駅舎駅本屋をまとめました。枚数が多くなりすぎたため、一駅舎から一枚づつ代表的なカットを選んであります。それぞれの駅舎のより詳しい写真は、場所タグからそれぞれの駅の項目をひらいてご覧ください。
keywords = <駅本屋/JR東日本>
国鉄・DD13型ディーゼル機関車。1958年〜1967年に製造された国鉄標準型の入換用ディーゼル機関車。前期型の1〜110は370ps×2、後期型の111以降は500ps×2で、56トン級。国鉄時代に全車廃車された。あちこちの私鉄や臨海鉄道に同型車・同系列車がいる(いた)。 include#DD13同系機#
keywords = <車輌=国鉄・DD13型>
国鉄・DD14型ディーゼル機関車。1960年〜1979年に製造された除雪用ディーゼル機関車。基本設計はDD13と同じだが、運転台が片側に寄せられており、ロータリーヘッドを装着することができる。
keywords = <車輌=国鉄・DD14型>
国鉄・DD16型ディーゼル機関車。1971年に登場した国鉄標準型の小編成用標準型ディーゼル機関車。800psで48トン。65輌が製造されたが、貨物輸送の減少やローカル線の減少に伴い働き場を失うという不運にみまわれた。
keywords = <車輌=国鉄・DD16型>
国鉄・DD51型ディーゼル機関車。1962年に登場した国鉄標準型の本線用ディーゼル機関車。初期型の1〜19は1000ps×2、それ以降の20〜53・501〜799・1001〜1193・801〜899・1801〜1805は1100ps×2で、75〜84トン程度(装備により異なる)。中間台車を持っており、軸重を制御することが可能。
keywords = <車輌=国鉄・DD51型>
国鉄・DE10型ディーゼル機関車。1966年に登場した国鉄標準型の汎用ディーゼル機関車。1250ps機関を一台搭載したセミセンターキャブ機で65トン級。 include#DE10同系機#
keywords = <車輌=国鉄・DE10型>
国鉄・ED15型電気機関車。1926年に鉄道省が日立製作所に製造させた電気機関車で、トップナンバー機が日立製作所水戸工場で保存されています。
keywords = <車輌=国鉄・ED15型>
国鉄・EF55型電気機関車。1936年に鉄道省が日立製作所・日本車輌・川崎車輌にそれぞれ1輌づつ製造させた特急用電気機関車。流線型ブームの中で製造されたもので、ベースとなったのはEF53、片側流線型の特異なスタイルを持つ。流線型シリーズの例外にもれず使いにくいことから増備はなされず、1964年までに形式消滅した。しかしその後レトロフューチャーとして注目を浴び、EF551は1986年に現役に復帰させられ、イベント列車用機関車として老骨に鞭打ってコキ使われるに至った。がんばってくれ、おじいちゃん(=^_^;=)。
keywords = <車輌=国鉄・EF55型>
国鉄・EF58型電気機関車。1946年から1958年にかけて172輌が製造された本線用高速電気機関車。当初ロットは箱型車体で出場したが、のちに湘南顔の流線型車体に載せ換えています。
keywords = <車輌=国鉄・EF58型>
国鉄・EF60型電気機関車。1960年に登場した新性能電気機関車の初陣。直流機で、平坦な路線向けのもの。
keywords = <車輌=国鉄・EF60型>
国鉄・EF64型電気機関車。1964年に登場した新性能電気機関車。直流機で、勾配区間向けのもの。1980年から1000番台が投入されているが、これは用途は同じだが形態は大きく異なる。
keywords = <車輌=国鉄・EF64型>
国鉄・EF65型電気機関車。1964年に登場した新性能電気機関車。直流機で、平坦な路線向け。この世代の決定版となった。
keywords = <車輌=国鉄・EF65型>
国鉄・EF80型電気機関車。1962年に登場した新性能電気機関車。交直両用機で、どちらでもフルパワーでの運用が可能な最初のもの。1台車1モーターなどの新機軸を採用していました。
keywords = <車輌=国鉄・EF80型>
国鉄・EF81型電気機関車。1968年に登場した新性能電気機関車。交直両用機で50ヘルツ・60ヘルツの両周波数に対応した三電源方式。この世代の交直両用汎用機の決定版となった。
keywords = <車輌=国鉄・EF81型>
国鉄・8620型蒸気機関車。1914年から1929年にかけて製造された国産初の旅客用テンダー式蒸気機関車。
keywords = <車輌=国鉄・8620型>
国鉄・9600型蒸気機関車。1913年から1926年にかけて製造された国産初のテンダー式蒸気機関車。
keywords = <車輌=国鉄・9600型>
国鉄・C11型蒸気機関車。1932年から1947年にかけて製造されたタンク式蒸気機関車。
keywords = <車輌=国鉄・C11型>
国鉄・C57型蒸気機関車。1937年から1947年にかけて製造された本線用テンダー式蒸気機関車。
keywords = <車輌=国鉄・C57型>
国鉄・C58型蒸気機関車。1938年から1947年にかけて製造された支線用テンダー式蒸気機関車。
keywords = <車輌=国鉄・C58型>
国鉄・D51型蒸気機関車。1936年から製造された貨物用のテンダー式蒸気機関車。日本の蒸気機関車を代表する形式である。
keywords = <車輌=国鉄・D51型>
国鉄・キハ35型ディーゼルカー(気動車)。1961年に誕生した国鉄標準型の通勤型気動車。
keywords = <車輌=国鉄・キハ35型>
国鉄・キハ40型ディーゼルカー(気動車)。1977年に誕生した国鉄標準型の普通列車用気動車。「キハ40」という形式としては二代目にあたる。
keywords = <車輌=国鉄・キハ40型>
国鉄・キハ58型ディーゼルカー(気動車)。1961年に誕生した国鉄標準型の急行型気動車で2エンジンのもの。
keywords = <車輌=国鉄・キハ58型>
国鉄・キハ28型ディーゼルカー(気動車)。キハ58型急行型気動車のヴァリエーションで1エンジンのもの。
keywords = <車輌=国鉄・キハ28型>
国鉄・モハ113型電車。1963年から1982年にかけて製造された国鉄標準型の直流近郊型電車。
keywords = <車輌=国鉄・モハ113型>
国鉄・モハ115型電車。1963年から製造された国鉄標準型の直流近郊型電車。113型のヴァリエーションで、寒冷地急勾配向けの装備が加えられています。
keywords = <車輌=国鉄・モハ115型>
国鉄・モハ165型電車。1963年から製造された国鉄標準型の直流急行型電車。153型のヴァリエーション。
keywords = <車輌=国鉄・モハ165型>
国鉄・モハ183型電車。1972年から製造された国鉄標準型の直流特急型電車。
keywords = <車輌=国鉄・モハ183型>
国鉄・モハ189型電車。1975年から製造された国鉄型直流特急型電車。183型をベースとして耐雪耐寒構造を強化した山岳向け車輌。
keywords = <車輌=国鉄・モハ189型>
国鉄・モハ201型電車。1979年から製造された第二世代の国鉄標準型通勤型電車。派生車種に→{車輌=JR東日本・モハ201型展望電車「四季彩」}。103系を淘汰するのではないかと思われたが、丁寧に作りすぎてあまりに高価な車になってしまったことから普及しなかった。JR東日本管内では主として中央線に集中配備されていたが、中央線の201系は2006年から新系列車のE233に置き換えられています。
keywords = <車輌=国鉄・モハ201型>
JR東日本・モハ201型電車「四季彩」。青梅線などの展望電車として国鉄201型電車を改造して作られたもの。オリジナルは→{車輌=国鉄・モハ201型}
keywords = <車輌=JR東日本・モハ201型展望電車「四季彩」>
国鉄・モハ203型電車。1982年から製造された通勤型電車。201型の地下鉄乗り入れヴァージョン。201系の淘汰に続いて、2008年からE233系に置き換えられる予定。
keywords = <車輌=国鉄・モハ203型>
国鉄・モハ205型電車。1985年から製造された国鉄標準型通勤型電車。201型はあまりにコストが高く大量増備ができなかったため、コストダウンがはかられたシリーズ。
keywords = <車輌=国鉄・モハ205型>
国鉄・モハ207型電車。1986年から製造された通勤型電車。205型の地下鉄乗り入れヴァージョンで、国鉄唯一のVVVFインバータを持つ。コスト高などの理由から量産には至らず1編成のみに終わり、これまた常磐線伝統の試作孤立編成となってしまいました。203系とともにE233系への置き換えが計画されています。
keywords = <車輌=国鉄・モハ207型900番台>
国鉄・モハ211型電車。
keywords = <車輌=国鉄・モハ211型>
国鉄・モハ415型電車。1961年から製造された交直両用近郊型電車。401型・403型・421型・423型が含まれる。鋼製車体のものと、1500番台のステンレス車体のものがある。
keywords = <車輌=国鉄・モハ415型>
国鉄・モハ455型電車。1962年から製造された交直両用急行型電車。451型・453型・455型・471型・473型・475型が含まれる。一部は、のちに改造され交流専用車の717型となった。
keywords = <車輌=国鉄・モハ455型>
国鉄・モハ485型電車。1968年から製造された交直両用特急型電車。481型・483型・489型が含まれる。
keywords = <車輌=国鉄・モハ485型>
国鉄・モハ583型電車。1967年から製造された交直両用特急寝台電車。
keywords = <車輌=国鉄・モハ583型>
国鉄・モハ103型電車。1963年に登場した国鉄の標準型直流通勤電車。1984年まで実に3447輌が生産された。
keywords = <車輌=国鉄・モハ103型>
国鉄・モハ103型電車低窓車。最初のスタイル。1964年に製造が開始された。
keywords = <車輌=国鉄・モハ103型低窓車>
国鉄・モハ103型電車高窓車。ATC搭載準備車として運転台背面に機械室を設け、運転室窓を高窓にしたタイプ。1974年から製造された。
keywords = <車輌=国鉄・モハ103型高窓車>
国鉄・モハ103型電車貫通型。千代田線乗り入れ車として製造された1000番台、東西線乗り入れ車として製造されたアルミ車体の301型および103型1200番台、福岡市地下鉄空港線乗り入れ車として製造された1500番台がある。
keywords = <車輌=国鉄・モハ103型貫通型>
国鉄・モハ103−3000型電車。旧系列電車72系のうち、103系と同様の車体に改造されていたものに、103系の足回りを組み合わせて103系に編入したもの。
keywords = <車輌=国鉄・モハ103−3000型>
国鉄(鉄道院)・ED40型電気機関車。1919年から大宮工場で14輌が製造された電気機関車。当初の形式は10020型でした。横川〜軽井沢間のアプト式区間用に投入されたもので、特殊な構造を持っています。ところが、特殊な構造を持つわりに、14輌中7輌が、退役後に私鉄に譲渡されました。鉄道博物館に保存されたのは、東武鉄道日光軌道線に譲渡されたもの。
keywords = <車輌=国鉄・ED40型>
国鉄(鉄道省)・ED17型電気機関車。貨物用で、1930〜1950年にかけて旅客用のED13・ED50・ED51から改造されました。トップグループのED171〜ED1717はいずれもED50から改造されたもので、改造年代は1930〜1931年。
keywords = <車輌=国鉄・ED17型>
国鉄・20系客車。1958年から製造された寝台特急用の客車シリーズ。1958年10月にデビューした「あさかぜ」から順次投入された。ブルーの車体に白帯・銀帯をまわしており、後続形式を含めて「ブルートレイン」と総称された。
keywords = <車輌=国鉄・20型客車>
官営幌内鉄道の蒸気機関車。のちに鉄道院に編入され7100型となった。ポーター社製の機関車で、「義経」「弁慶」などと命名された。
keywords = <車輌=国鉄・7100型>
官営幌内鉄道の客車・開拓使号。ハーラン&ホリングスワース社製のもので、8輌輸入されたもののうちの一輌で、形式はコトク5010。一般乗用には用いられず、政府高官などの巡察に使われたとされています。
keywords = <車輌=国鉄・開拓使号>
国鉄・キハ11型気動車。キハ10系気動車のうちのひとつ。旧形式は48000。寒冷地向けのトイレつき両運転台車。
keywords = <車輌=国鉄・キハ11型>
国鉄(鉄道省)・キハ41000型気動車。登場当初は36900型と呼ばれており、16メートル級のガソリンエンジン気動車で、変速機は機械式でした。その後エンジンをディーゼル機関に換装して41000型となりました。
keywords = <車輌=国鉄・キハ41000型>
甲武鉄道・デ963型電車。1904年製。10メートル級の二軸単車だったくせに、総括制御が可能だったらしい。台車はブリル21E。
keywords = <車輌=国鉄・デ963型>
国鉄(鉄道院)・ナデ6110型電車。1913年製で、のちにデハ6285型に改番された。
keywords = <車輌=国鉄・ナデ6110型>
国鉄・モハ181型電車。東海道線在来線特急列車として開発された151型・上越線仕様とされた161型を形式統合したもの。
keywords = <車輌=国鉄・モハ181型>
JR貨物・EF200型電気機関車。1990年に試作機が登場、1992年から本格的に投入された貨物用の直流電気機関車。一時間定格出力6000kWというハイパワー機で、1600トン貨物列車が牽引可能な性能を持っています。しかし、フルノッチにした場合の電力消費量をまかなうには変電所の増強が必要なのだが、主運転区間となるJR東海がそれに応じなかったため、宝の持ち腐れ状態となってしまい、21輌の生産にとどまってしまいました。
keywords = <車輌=JR貨物・EF200型>
JR貨物・EF210型電気機関車。1996年に試作機が登場、1996年から本格的に投入された貨物用の直流電気機関車。ハイパワーすぎて宝の持ち腐れ状態となったEF200のコストダウン・デチューン版とも言えるもので、一時間定格出力は3390kWにおさえられました。1300トンの貨物列車が牽引可能。
keywords = <車輌=JR貨物・EF210型>
JR貨物・EH500型電気機関車。1997年に登場した重貨物用の三電源方式の電気機関車。
keywords = <車輌=JR貨物・EH500型>
JR貨物・M250型貨物電車。2002年に登場した高速貨物用のコンテナ電車編成。走行予定線路の大半を保有する旅客会社のJR東海が猛烈ないやがらせをしたが、なんとか運用にこぎつけた。ああいうのを見ると民営化の是非論とともに、区切りが適切だったかどうかも、考え込んでしまいます。
keywords = <車輌=JR貨物・M250型> <貨物列車−Mc250>
JR東日本・キハ110型ディーゼルカー(気動車)。1990年に登場したJR東日本の標準型気動車。普通列車用がメインではあるが、特急用として使われたこともある。
keywords = <車輌=JR東日本・キハ110型>
JR東日本・キハE130型ディーゼルカー(気動車)。新系列の標準型気動車として2007年から投入された。両運転台がE130、片運転台がE131・E132となっています。車体はステンレス製。
keywords = <車輌=JR東日本・キハE130型>
JR東日本・モハ107型電車。1988年から製造された直流支線区用電車。2輌編成が可能で3扉のロングシート車。
keywords = <車輌=JR東日本・モハ107型>
JR東日本・モハ209型電車。1992年から製造された通勤型電車。「古いものを大事に使っていくよりは新しい技術を導入した新車をガンガン入れていく方が経済効率が良い」という思想に基づいた、コスト半分寿命半分なんて言われた安普請な車輌。ところが、あまりに安普請だったためか、経年10年ちょっとでガタが来て廃車が始まることになった。なにごとも中庸をもって尊しとせよ。
keywords = <車輌=JR東日本・モハ209型>
JR東日本・モハ209型500番台電車。1998年から製造された通勤型電車。209型の派生車種で、当初は総武緩行線用、その後京浜東北線に転属した車輌も出ています。
keywords = <車輌=JR東日本・モハ209型500番台>
JR東日本・モハ209型1000番台電車。1999年から製造された通勤型電車。209型の派生車種で、常磐線緩行線用。2編成が試作されたが後が続かず、これまた常磐線伝統の試作孤立形式になってしまった(笑)。
keywords = <車輌=JR東日本・モハ209型1000番台>
JR東日本・モハ209型3000番台電車。1996年から製造された通勤型電車。209型の派生車種で、八高線電化区間用に製造された単線仕様車。
keywords = <車輌=JR東日本・モハ209型3000番台>
1993年に登場した支線用交流通勤車。片側3扉で2〜4輌編成がある。基本はロングシート。
keywords = <車輌=JR東日本・モハ701型>
交流区間用の近郊車。両開き2扉。機器類は発生品を使用しています。
keywords = <車輌=JR東日本・モハ717型>
1989年に登場した交流区間用の近郊車。211系の流れをくむ車体を持つ。
keywords = <車輌=JR東日本・モハ719型>
E231型電車は、2000年から投入されたJR東日本の標準型電車。それまでの国鉄型電車、およびその後継JR車では伝統的に「通勤型」と「近郊型」に分かれていたが、それを統合した。JR東日本と東急車輛の共同開発で、JR東日本新津製作所で大量生産が行われています。私鉄にも派生車種が登場しています。
keywords = <車輌=JR東日本・モハE231型>
E231型近郊型電車。2000年から東北本線に、2001年から高崎線に、投入された。また、湘南新宿ラインを通じて横須賀線にも進出しています。
keywords = <車輌=JR東日本・モハE231型東北高崎線>
E231型0番台電車。2002年から常磐快速線に投入され、あっという間に{車輌/国鉄−電車103系 Japan National Railway}を放逐した。
keywords = <車輌=JR東日本・モハE231型常磐線>
E231型500番台電車。2002年より山手線に投入され、あっという間に{車輌=国鉄・モハ205型}を放逐した。
keywords = <車輌=JR東日本・モハE231型山手線>
E231型0番台電車。2000年から総武中央緩行線に投入された。
keywords = <車輌=JR東日本・モハE231型総武中央線>
E231型近郊型電車。2004年から国府津に配属され東海道線での運用が開始された。
keywords = <車輌=JR東日本・モハE231型東海道線>
E231型800番台電車。2003年から投入された東西線乗り入れ用のE231のヴァリエーション。側面が直立で、デザインは{車輌=JR東日本・モハ209型1000番台}のものを踏襲しています。
keywords = <車輌=JR東日本・モハE231型東西線>
E233型電車。2006年から投入された電車で、E231型の発展形。車体はE531型のスタイルを踏襲していますが、微妙なデザインの改善はなされています。中央線・京浜東北根岸線・常磐緩行線などに投入されます。
keywords = <車輌=JR東日本・モハE233型>
E233型は、まず201型の置き換えのために、中央線に集中投入されました。
keywords = <車輌=JR東日本・モハE233型中央線>
E501型電車。{車輌=JR東日本・モハ209型}電車の交直両用ヴァージョンとして1995年から投入された。ただし1997年の増備を最後として製造が打ち切られ、その後の増備は{車輌=JR東日本・モハE231型}ベースのE531型に切り替えられた。上野口の運用はE531に統一されることになったので、E501は土浦以北および水戸線に追いやられることになった。2007年3月17日を最後に上野口の運用は消滅。また、土浦以北に限定されるに際して、通勤電車というよりは中距離近郊電車という位置づけになったため、便所が設置されています。
keywords = <車輌=JR東日本・モハE501型>
E531型電車。{車輌=JR東日本・モハE231型}電車の交直両用ヴァージョンだが前面デザインなどはちょっと異なり、後継車種のE233に続く過渡的な要素を持つ。登場当初はモノクラスだったが、その後グリーン車の連結がはじまり、2007年3月18日のダイヤ改正からグリーン車が正式に営業を開始した。そのため、登場当初のモノクラス15連はすでに見られなくなっています。
keywords = <車輌=JR東日本・モハE531型>
E991型訓練用車輌。白河の総合研修センターの訓練線に置かれています。ほとんど209型と同じですが、動力車はなく、自走はできません(線路も短いし)。
keywords = <車輌=JR東日本・E991型>
JR東日本・215型電車。1992年から製造されました。長距離通勤向けに座席数を増やすことを目的とした二階建て通勤電車という新しい企画のもので、中間8輌はフルダブルデッカー、先頭車は一階部分を機械室とし、両端2輌合計4輌を電動車としています。
しかし多少コンセプトに無理があったようで4編成にとどまり、運用上もかなり冷遇されるに至っています。
keywords = <車輌=JR東日本・モハ215型>
JR西日本・JR東海共同開発のモハ285型電車。西日本車は0番台、東海車は3000番台となっています。
285型は、1998年に製造された特急寝台電車で、サンライズ系列の寝台特急に投入されています。昼行列車としての運用はほとんど考えられていない、割り切った寝台特急専用設計が特徴。
keywords = <車輌=JR東海・モハ285型> <車輌=JR西日本・モハ285型>
油井川。阿武隈川水系の小河川。安達太良山の湯川渓谷が源流(上流域は湯川と呼ばれている)。
keywords = <04207/河川−油井川>
利根運河。利根川と江戸川を結ぶ、1890年に開通した西洋式運河。全長8キロ。
keywords = <04209/河川−利根運河>
小野川。利根川水系の小河川。源流は千葉県香取市織幡付近で、香取市佐原の市街地を貫流して利根川へとつながっています。利根川水運の河川港として使われた。
keywords = <04210/河川−小野川>
槻川。荒川水系の小河川。源流は東秩父村の山間地で、都幾川との合流点まで約25キロ。
keywords = <04212/河川−槻川>
目黒川。東京の市街地を流れる都市河川。目黒川の名になるのは池尻三丁目付近で、北沢川と烏山川の合流点から(ただしそのあたりは暗渠となっている)。品川付近で海に出ています。
keywords = <04213/河川−目黒川>
渋谷川。東京の市街地を流れる都市河川。渋谷川の名前は、渋谷区宮益橋から天現寺橋まで(天現寺橋より下流は古川となる)。童謡「春の小川」のモデルになったのは、渋谷川の支流の河骨川とされています。
keywords = <04214/河川−渋谷川>
神田川。東京の市街地を流れる都市河川。源流は井の頭公園内井の頭池で、隅田川に注いでいます。途中で善福寺川と合流。
keywords = <04215/河川−神田川>
善福寺川。東京の市街地を流れる都市河川。源流は善福寺公園内善福寺池で、途中で神田川に合流。
keywords = <04216/河川−善福寺川>
四ノ宮川。三島市を流れる小河川。楽寿園小浜池から流れる自然河川だが、戦国末期に農業用水・源兵衛川が開かれたことで水量を奪われて痩せてしまった。一部は親水公園とされ、一部は暗渠となっています。
keywords = <04218/河川−四ノ宮川>
沢端川。静岡県興津を流れる全長1キロ前後の小河川。
keywords = <04219/河川−沢端川>
街灯。四角断面の下支え。用水路跡を使ったものらしい親水公園の端にあった、時計つきの立派なもの。
keywords = <街灯−宮城県栗駒町1>
街灯。駅至近の旧市街住宅地にあったもの。六角断面の下すぼまり上支え。
keywords = <街灯−宮城県栗駒町2>
街灯。駅至近の商店街にあったもの。組立式硝子キューブ上支え2連。
keywords = <街灯−宮城県栗駒町3>
街灯。駅至近の商店街にあったもの。四角断面の下すぼまり下支え。
keywords = <街灯−宮城県栗駒町4>
街灯。旧道筋にあったもの。プラスチック重ね円盤型上支え。
keywords = <街灯−宮城県栗駒町5>
街灯。旧道筋にあったもの。ガラス製の逆さチューリップ型。
keywords = <街灯−宮城県金成町1>
街灯。街道筋商店街にあったもの。プラスチック重ね円盤型上支え。
keywords = <街灯−宮城県若柳町1>
街灯。駅前広場にあったもの。円盤型上支え。
keywords = <街灯−宮城県岩沼市1>
街灯。竹駒神社参道にあったもの。四角断面の下すぼまり上支え。
keywords = <街灯−宮城県岩沼市2>
街灯。旧道筋南部にあったもの。面取りをした一体型硝子キューブ下支え2連。
keywords = <街灯−宮城県岩沼市3>
街灯。旧道筋北部にあったもの。面取りをした一体型着色硝子キューブ上支え2連。
keywords = <街灯−宮城県岩沼市4>
街灯。旧道筋北部にあったもの。金属ポール楕円レンズ型。
keywords = <街灯−宮城県岩沼市5>
街灯。旧道筋にあったもの。駅前通りにあったもの。六角断面下すぼまり下支え。
keywords = <街灯−宮城県柴田町1>
街灯。旧道筋にあったもの。六角断面下すぼまり上支え2連。
keywords = <街灯−福島県白河市1>
街灯。旧道筋にあったもの。四角断面下すぼまり上支え2連。
keywords = <街灯−福島県白河市2>
街灯。旧道筋にあったもの。面取りをした一体型硝子キューブ上支え3連。
keywords = <街灯−福島県白河市3>
街灯。旧道筋にあったもの。下すぼまりの一体型硝子ブロック2連。
keywords = <街灯−福島県白河市4>
街灯。駅前にあったもの。金属ポール楕円レンズ型。
keywords = <街灯−福島県白河市5>
街灯。駅前通りから路地をはいったところにあったもの。着色球体2連。
keywords = <街灯−福島県原町市1>
街灯。駅前通りにあったもの。白濁球体2連。
keywords = <街灯−福島県原町市2>
街灯。旧道筋商店街にあったもの。六角カーブ下すぼまり上支え2連。
keywords = <街灯−福島県原町市3>
街灯。駅前通りにあったもの。六角断面下すぼまり上支え2連。
keywords = <街灯−群馬県水上町1>
街灯。駅前通りにあったもの。四角断面下すぼまり下支え2連。
keywords = <街灯−群馬県沼田市1>
街灯。旧市街の街道筋商店街にあったもの。四角断面下すぼまり上支え2連。
keywords = <街灯−群馬県沼田市2>
街灯。旧市街の商店街にあったもの。白濁球体2連・町名標識つき。
keywords = <街灯−群馬県沼田市3>
街灯。大前駅構内にあったもの。金属ポール上に傘つきの電球がついているものですが、あまりレトロな感じはしませんね。徹頭徹尾実用系って感じ。
keywords = <街灯−大前駅>
街灯。駅から川原湯温泉に行く道にあったもの。枠つきガラスキューブ上支え2連。
keywords = <街灯−群馬県長野原町川原湯温泉1>
街灯。旧道筋商店街にあったもの。白濁プラスチック整形物2〜3連。
keywords = <街灯−群馬県渋川市1>
街灯。旧道筋にあったもの。白濁プラスチック整形物・町名標識つき。
keywords = <街灯−群馬県安中市安中宿1>
街灯。旧道筋にあったもの。六角断面カーブ下すぼまり上支え。
keywords = <街灯−群馬県安中市安中宿2>
街灯。旧道筋にあったもの。四角断面下すぼまり上支え。
keywords = <街灯−群馬県安中市安中宿3>
街灯。旧道筋・駅前広場付近にあったもの。対候蛍光灯。
keywords = <街灯−群馬県安中市松井田町横川1>
街灯。金属ポール楕円レンズ型。
keywords = <街灯−群馬県伊勢崎市1>
街灯。プラスチック重ね円盤上支え。
keywords = <街灯−群馬県伊勢崎市2>
街灯。剛志駅駅前にあったもの。透明プラスチック球体反射体つき。
keywords = <街灯−群馬県伊勢崎市境町保泉1>
街灯。歌麿通り南部にあったもの。鉄製の角パイプの上に台形の行灯型の街灯が乗っているタイプのもの。
keywords = <街灯−栃木県栃木市1>
街灯。歌麿通り中部にあったもの。台形行灯型上支え2連。商店名を記した行灯も取り付けられています。
keywords = <街灯−栃木県栃木市2>
街灯。歌麿通り北部にあったもの。直方体下支え2連。
keywords = <街灯−栃木県栃木市3>
街灯。倭町商店街にあったもの。四角断面下すぼまり上支え1連。
keywords = <街灯−栃木県栃木市4>
街灯。倭橋橋の欄干に取り付けられていたもの。
keywords = <街灯−栃木県栃木市5>
街灯。蔵の街大通りにあったもの。屋根つきの直方体下支え2連。交叉点などでは